異常性欲医肛虐のカルテ7
メーカー:アヴァ
カテゴリ:医療
出演者:栗原成美
深夜のオペ室で行われる、猟奇的恥肉検査女性器の立体的構造、匂い、肛門の形、奥行き…。倒錯の快感に疼いて、ぬかるむ秘唇、収縮する恥肉。患者たちの局部に様々な責めを繰り返す、異常性欲医の○制肛虐診療。次々と襲いくるドクターの手技に、やがて女たちは自身の異常性癖を晒け出す。
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診療現場での女性患者の羞恥とエロティシズムを追求した映像作品集。PART3には、撮り下ろし診察ドラマ「高圧浣腸~重度便秘症の女性患者~」を収録。女性患者の恥ずかしがる表情は見物です。ぜひご覧あれ。
乳首が敏感なコンカフェ店員さんが来院しました。便秘が重いとおっしゃっていたので念のため直腸検査を実施しました。内視鏡検査は肛門から150cmほど挿入するので緩和処置をしてから実施します。治療室のベッドに横たわる患者様は脈も正常でリラックスしていた様子でした。若い子なので素敵な匂いが診察室に充満してい
唯一無二の医療マニア誌「カルテ通信」(休刊中)の元編集長・二木寸志による医療マニアのためのマニアックな映像シリーズ。新シリーズ1作目となる陰核茎(長大陰核)の性反応調査では、20代前半のトランス女性・七尾あやはさんを被験者として複数回のオーガズムを記録しています。あくまでも医療実験的に、冷徹に、事務
処女膜閉鎖症で緊急手術を受けたあんず。まだ幼い彼女は性の喜びを知らずして処女膜に傷がつけられ、入院中は教授回診や研修医の練習台として、心まで消すことのできない傷を植えつけられていく…そして退院後、経過観察のため来院した彼女に、内診台での診察という、羞恥と屈○の診察が待ち受けていた。
ス○バ店員の二回目の診察となります。お腹の調子が悪いとのことで直腸検査を実施しました。検査内容を説明した後、内視鏡を肛門から150cmほど挿入するので、緩和処置を施しました。検査後はシビレが残るので検査室で休んでいただいております。肌着が苦しそうだったのでブラを外しました。貧乳が丸出しになり理性が吹



































