タカラ映像 の一覧
今の彼女とそろそろ婚約という話があり、部屋を掃除していたら出てきた、昔の彼女の写真。初恋の相手、初めての彼女初めての相手。あの頃の淡い思い出。彼女との出会いは親友と呼べる友達の家に行った時だった。そう、彼女は友達の母親だった。綺麗で優しい彼女に僕は一目惚れした。なんとか彼女に会おうと友達と約束を取り
妻の実家へ帰省をした際、義母と関係を持ってしまった婿。しかしその事が妻にばれてしまい、一瞬で関係は途絶えてしまった。それから半年。妻とは離婚せず、お互い歩み寄り夫婦生活を続けていたのだが、婿は義母の事が頭から離れず、義母に会いたいとメールを送ってしまった…半年前。妻の実家に帰省する事になった夫婦。義
私の性欲を満たしてくれたのが夫であれば良かったのに…夫婦二人仲良く暮らしていた。その生活が変わってしまったのは、私の性欲が抑えられなかったから。夫は日々私を満足させようと頑張ってくれているのですが、すればするほど私は性欲で溢れていった。今日も家事の合間にひとりオナニーをしてしまった。その姿を隣のおじ
夫が亡くなって早数年。広すぎる家にひとりで暮らすひかり。久しぶりに娘夫婦が帰省してくる。仲良さそうな娘夫婦の姿にひかりは嬉しく感じていた。そんなひかりだが、自体が一変する出来事が起きてしまう。娘夫婦とひかりがお茶を飲みひと息つく、会話も弾み楽しい時間。転げ落ちる茶菓子を拾うひかりの目の前には娘婿のも
バツイチで再婚して数年。仲の良かった夫婦のはずなのに、妻は最近変わってしまった。毎日のように妻に罵られながら会社に行く、そんな日常。でも今日は違った。外出しようとした私の眼の前に、離婚した元妻・牧英がいた。全くの偶然。牧英は最近このマンションに引っ越してきたらしい。懐かしさと嬉しさで興奮した私は、妻
僕は、上司の成宮さんと地方へ出張する事になりました。同僚にはそうでもないですが、成宮さんは僕にだけ凄く厳しくて、確かに僕がうっかりミスを繰り返すので仕方がないんですけど…なので、今回は怒られない様にしっかりせねばと思っていましたが、やっぱり成宮さんに怒られてしまいました。ただ、商談は上手くいき、大口
仕事に追われ、数年ぶりに実家に帰省する僕たち夫婦。前回は父の葬儀の時だった。久しぶりに会った母は帰省しない僕たちを咎めるでもなく優しく迎えてくれた。良かった元気そうだな、など思いながら台所に立つ母を見ていたが、滲み出る色気というか艶っぽさが漂っていた。なんとも言えない体つきが欲情を誘った。その夜、ム
娘には絶対話せない、私と娘婿さんの関係。今も娘の目を盗んでは婿さんに抱いて貰っています。これは私と婿さんが初めて男女の関係になった時の話です。あれは数年前、娘夫婦と一緒に温泉旅行に行った時の事でした。普段から娘は婿さんに対してキツくあたり、婿さんは何も言わず従っていました。私は夫婦とはそういうものじ
数年前、義父の法事での事だった。滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。スタイルが良く、白く透き通る
仕事が出来て美人な女上司・日向さん。だけど僕には当たりがキツく、今日もまた怒られてしまった。でも、時折見せる笑顔にちょっとだけドキッとしてしまう。いつものように二人で残業。なんとかひと段落ついた所で日向さんがお酒をご馳走してくれた。静かなオフィスで僕と日向さんとでお酒を飲む。気づいたら日向さんは寝て
元々マザコン気味だった。とはいえママ大好きっていう感じではなく、年上の女性に惹かれる、包み込んで欲しいとかそういう感情。でも本当は違ったのかもしれない。先日母が上京し、数日我が家に泊まることになった。旅の疲れを癒すべくお風呂を進める。見るつもりもなかったし、覗くなんて考えてもいなかった。でも今僕の視
ある事情で家政婦さんを雇う事になった。若くて可愛いAVみたいな展開を期待したのだが、やっぱりと言うかおばさんが来た。がっかりしていた僕だが、その意識を変えてしまう出来事が起こった。いつものようにやってきた家政婦まどかさんが補正下着に着替えている姿を目撃してしまったのだ。聞くと年齢と共に垂れてくる部分
娘夫婦と同居している舞子。忙しい二人に代わって炊事洗濯家事一般をこなしている。いつも二人のために元気になる献立なんかを考えている。ある日の深夜。リビングに元気のない婿さんの姿が。どうしたのと聞いてみると、娘との夫婦生活が無く、ずっとセックスレス。今日も誘ったが断られたと哀しい顔をされてしまった。こん
その日は少し早く帰れたので、妻を驚かせてやろうと思いながら帰宅した。いるはずの妻が見当たらず、静かだった。寝室に向かうと、全裸のまま、股間から男臭い汁が滴っていた。私は妻の元に行き、妻を起こした。状況が理解できない私だが、妻を抱きしめ、状況を聞く事にした。そして妻の話す一連の出来事。それはリフォーム
部屋を片付けている僕は、一枚の写真を見つけた。初めての彼女、初めての相手、そして彼女は友達の母親だった。だから、彼女からすると僕はただのセフレだったのかもしれない。片付けの手を止め、僕はあの頃を思い出す。気づいたら彼女の事が好きで、用もなく友達の家に通っていた。そして、あの初めてのドキドキ。僕の青春
○○が欲しかった私達だが、残念な事に妻は不妊症だった。何度も泣きながらこの悔しさを夫婦で乗り越え、たどり着いた結論は、妻の母、義母に代理出産をお願いすることだった。私達は義母に妻の不妊症を伝えた。悲しむ義母に私は代理出産をお願いできないかと伝えた。驚く義母だったが、娘の懇願に分かったと伝え、その日が
娘夫婦のマンションへ久しぶりにやってきたかおり。幸せそうな姿に気を良くし、娘にそろそろ孫の顔が…その瞬間、娘から笑顔が消え、一人寝室に入っていった。狼狽えるかおりに、婿は誘っても性行為がない事、そもそも行為自体嫌いな事を伝えた。僕はしたいんですが…と言う婿が可哀想だった。かおりは何も言えず立ちすくん
妻の母・葉子さんが久しぶりに上京してきた。数日間ウチに泊まる。久しぶりの再会に妻も喜んでいた。その夜、妻が求めてきたので、精一杯答えようとするも、息子の元気が足りず、満足できなかった妻は拗ねて寝てしまった。次の日、妻が出社したあと、義母が僕の寝室に来ると、悩みでもあるの?と聞いてきた。何故ですかと?
マンションの隣同士で僕達夫婦と、妻の両親が暮らしています。義母のあきさんはとても綺麗で美しくて、いまだ一緒にご飯食べてる時にドキドキしてしまいます。だからでしょうか、妻とは最近行為をしていなくて、妻は○○が欲しいので、したいんでしょうが、僕の方がどうも…。そんな折、義父が仕事中に怪我をしてしまい、一
父が亡くなって、俺たち夫婦は1年ぶりに帰省した。久しぶりに会った母は思ったより元気そうで、綺麗に化粧した姿は昔のままだった。妻が出かけ、母と俺の二人だけ。なんとも気恥ずかしいと思いながら、母と話をした。話すうち、艶めかしく動く唇から俺は目が離せなくなっていき、欲情してしまっていた。興奮を抑えていたが





























