ハッピーフィッシュ の一覧
俺達はいつものように数人の仲間を集めて綿密な計画を立てていた。シナリオはこうだ。入り口付近に見張りを立てて俺が女に近づく。猿轡をかませてその場で軽く弄んでから、車の中にすばやく連れこむ。そして、調○道具が一通り揃っている部屋でビデオ撮影をしながら本格的に弄ぶってわけ。
付き合ってすぐにわかったのは、彼女がSMに対して異常なほどこだわりを持っていることだった。最初はネクタイで手首を縛るとか目隠しをする程度で済んでいた。 そのうち、ローターやバイブを欲しがるようになった。そこまでは俺も楽しんで付き合っていられた。が、アナルプレイや俺の友人を含めての複数プレイをしたいと
「あのォ、君ってどこかの事務所からスカウトされたりしてないかなァ?」こんな下心丸出しの声かけにも、イヤな顔もしないで俺の目をまっすぐ見つめて、「そんなのないですけど…」なんて言ったんだ。こういうまっすぐな娘が俺は大好き、そしてその真面目さゆえにこういう娘は絶対に落とせる。
HARUMIを見つけたのは、ある出会い系サイトの書き込みだった。<あたしはマゾっ気のある女子○生です。SM交際希望します。ソフト~ハードまで。ご主人さまになってください。援5ぐらいだとうれしいな>なんと軽いノリ!おそらくこの女、マゾヒズムという存在、隷属という愉悦がどういうものであるのか、その真実は
去年の4月に会社を辞め、現在もオレは無職で仕事がない。無職ですることがないので、昼間から出会い系サイトで遊んでいたところ、こんな無職のダメ男の為に働いてくれる、天使のような従僕が現れたのである。コイツはオレの言うことを何でも聞いてくれ、オレの為に体を使って金を稼いでくれる。しかし、いつまでもこの女に
クランケの名前は「小倉留美」といった。初診は内科のK先生…女癖の悪さは相当な奴…Kの本当の顔は単なる野獣といっても過言ではない。ある日、Kは「小倉留美」のカルテを持ってきてこう言ったのだ。「どうだ。興味深い患者じゃないか。909号室を使おう、皆の所見を聞いてみたいクランケだ」私は再度そのカルテに目を
俺はこの半年、ずっと彼女を見ていた。彼女は気づいていなかったけれど、学校に行くときは同じ電車の車両にいたし、休日は家が見えるところで張って、外出すれば後をつけた。誰と遊んでいるか、どんな男と付き合っているか、何が好きで何を欲しがっているか、俺は彼女のことなら何だって知っている。本当は、見ているだけで
昼間とはいえ、こんな人気の無い浜辺でひとりぶらぶらなんかしてる方が悪いんだ…。窓越しに、あの制服姿の女を最初に見つけた瞬間、俺とタカシとミツルの気持ちがたやすく一致した。今ならまったく人気もないし、前後に他の車も無い。ミツルが後部の荷台に置いてあるかばんの中から、ロープと猿轡を取り出した。前回、あの
浜田優という女の正体を知りたいと、俺は思った。あの女は、いつも無垢な笑みを浮かべている。浜田優みたいに、いかにも「私は何も知らない清純な女子○生です」みたいなツラをしている女を見ると、無性に腹が立ってきて、どうしてもその本性を暴いてやらないではいられなくなるのだ。俺は、悪友のスガワラに声をかけた。ス
実は、昔からやってみたいことがあった。それは、自分の愛する彼女をが他人に○されていることを見てみたいという、そんな屈折した願望。僕にとって大切な「村瀬茜」が乱暴に○されるところを妄想しながら、何度自慰をしたことだろうか。あの可愛らしい顔が苦痛に歪む様を、あの可憐な唇に見知らぬ男の性器が飲み込まれてい
斉藤裕子…彼女は本当に運が悪い女だ。俺達は、白昼堂々その女を拉○した。そして、もがき苦しむ彼女を羽交い絞めにして、用意していた車に押しこんだ。口にガムテープを貼り、後ろ手にロープで縛りつけると、女の目に涙が光った。アジトには、もう数人の仲間達が待機していた。すばやく彼女を縛り、天井から吊るしあげる。
卒業式を目前に控え、俺は仲間とある計画を実行した。クラスメイトの長澤里佳をマワすのだ。その前に言っておきたいのは性癖についてだ。俺はセックスのとき、反応のない女でないと興奮しない。性感に関しては敏感に反応するほうが好ましいが、意識のない女を○したいという妄想が頭から離れない。長澤は俺が三年間目をつけ
ここは聖ジュ○アン学園。ミサの時間を繁華街でサボっていた彩は、当校の指導員に見つかり、校長室に連れてこられた。彼女は、私に注意を受けても、小生意気な視線を寄越しふてくされた表情を浮かべるだけだ。私は特殊指導室に彩を呼び、再教育を施すことにした。親によからぬことを告げ口されては困るので、この指導に失敗
年中頭の中がミニ●ニ以下のこの女。抵抗する恵美の体を抑え、口を塞いで車の中に押し込み、あっという間に俺らのテリトリーに到着した。さぁ恵美ちゃん、これからキミが本当に欲しがっていたことが始まるよ?もしかしたらそれは、キミが予想だにしなかったような行為かもしれない。でも、そのウルウルの瞳が僕らを掻きたて
ある夏の日、友達からメールが入った。「今、俺んちの別荘で暇潰してるんだけど、そろそろ飽きてきたし、女調達したいし、お前知り合いに丁度いい子いない?」読んでみると、友達の何人かも一緒に行っているらしい。円華の顔が浮かび、早速誘ってみると、すぐにOKの返事が来た。久しぶりに会った円華は、知らないうちに体
街行く女のコを引っかけるのなんて、とても簡単なことだ。飯島美穂もそんな一人だった。俺はいつもの手口で、彼女に近づいていった。「もしかして、どこかのモデル事務所に所属しています?」なんて近づいていくわけだ。「じ、実は、今度の個展に出したい写真があって、物凄く僕のイメージにぴったりだったから…。気が向い
千夏はどこにでもいる普通の女子○生だと、あの時まで俺は思っていた。ある日、先輩から千夏の事を聞いたが、俺には信じられない話だった。先輩と千夏は2・3ヶ月間付き合っていたらしい。だけど、先輩は本命の彼女がいたから、千夏の事はセクフレにしようと思っていたそうだ。そこで先輩は、本命の彼女とはできないような
世の中、随分とウマイ話があるものだ。後輩から3Pの誘いがあり、そんなバカな誘いがあるかと行ってみると、目の前には、制服姿の可憐な女子○生が本当にいた。後輩は、SM系の出会い系サイトで知り会ったとしかオレに話さない。そして、やがて登場する怪しげな、「元締め」と呼ばれる男と、左手に千円札、右手は臭いチン
幼い頃に両親を失った私を引き取り、育ててくれたのが叔父さんでした。ちょっと偏屈なところのある人ですが、私には優しく接してくれましたし、私も叔父さんが大好きでした。あのことがあるまでは…。私に彼氏ができたころ、帰りが遅くなった私を叔父さんは叱咤し、彼と別れるようにいったのです。叔父さんの偏執的な怖さを
「瞳」は俺の幼なじみだ。その瞳がある日、凄く真剣そうなというか、覚悟を決めたような顔で俺の前にやってきたんだ。「私、Mなの。前、付き合っていた彼氏がそっち系の男で、私を調○したんだけど、別の女を見つけて私を捨てたの。その後、何人かの男と付き合ったんだけど、私がMだという事を告白すると、みんな引いちゃ





























