玉屋レーベル の一覧
ついにDVD未集録映像が空になる。一、弐、散、飼(死は怒られたので変更)、業、と続いた異形シリーズも録をもって大円団。あと少しで重だったのに…と後悔の念が浮かぶが、5SEXが収録されたラストの名にふさわしい仕上がり。むしろなぜこんな大事なものが本編に収録されていなかったのだろうか。余った映像で作った
嫌がらせが始まったのは数週間前だっただろうか。○迫電話。SNSで吹聴されるデマ。AVをこの世から消し去るとまで言われ、自問自答する。悪は我々の方なのだろうか?有名になった後にはしっかり踏み潰しといてくださいな。水洗便所の汚物の如く。ボタン一つでサヨナラ。そもさん!せっぱ!今からアタイはユーチューバー
新人声優は3年経てばギャラが一律上がる。元々は声優の権利向上のために作られたルールであったが、この制度はキャリアのない者の出演料も上げてしまい、結果、中堅という名の経験のない若手を大量に生んでしまった。無論、そのような者に仕事はまわってこない。通称【3年の壁】である。3年で代表作をつかめない者は声優
2017年に一途な想いと敏感な身体を弄ばれ、ズタズタになるほど寝取られた人妻、アラタニカスミ編の映像に実は続きがあった。同年のクリスマス。しばらく離れて冷静になったカスミは、これで最後にして下さいとブタ男の元へと話し合いに訪れていた。人目があると助手席に彼女を乗せたブタ男は、神妙に話を聞いているが、
AV業界初(多分)!【心の声システム】実装。枕営業をする自分自身に、声優の卵が自らアフレコをつけさせられる、熱演させられる新地獄。映像で「アニメに出してぇ」とロ○ボイスで腰をふる姿を楽しみ、耳では(…こんなことやりたくない)と震える本心にゾッとできる副音声AV。この悪趣味な仕様は、ただコスプレをさせ
大好評の8時間ボリューム映像集第3弾。本作では、デブのおぞましい外見からは想像もつかない繊細な愛撫と、見た目通りの豪快な肉厚ピストンで、数々の女性の口を半開きになるまでイカセ倒してきたキモメン豚男の超(ウル)テクにスポットをあて、集めた作品キーワードは【イキすぎた女】。触れてもいないのに下着にシミを
SNSが生まれ、隠し撮りされた映像の流出や元芸能人の相次ぐ暴露等により、芸能人の枕営業は誰もが知ることとなった。当初は困り果てた芸能事務所も、今ではそれを逆手にとり、売れないタレントに堂々と枕を迫れる機会になったとうそぶく程、事態は常習化している。本作は、それにのってしまった1人の地下アイドルが、せ
とある地方都市の成金に将来性を見込まれ、金銭支援を受け続けた地下アイドルと、そのプロデューサーでもある彼氏は岐路に立たされていた。好調に見えた地底芸能活動も過去の話。ライブにやってくるのは接触目当ての数名の常連だらけで、今や、個撮だオフ会だと高値で個人から絞りとるしか生き残る道はなくなっていた。伸び
DVD版の未収録映像を盤に押し込めた異形達の宴が15ヶ月ぶりにリリース!Hカップ人妻シノメの爆乳をオイルまみれにして楽しむメタボ親父との3P、主観映像で狭射を堪能できるパイズリ、純粋フランス人グリシーヌを弄んだ拘束バイブ、主観フェラ、V系バンドギャルのホノカが手を拘束されたまま4人の男根に口を嬲られ
「ブンブン!ハロー!ユーチュー…ブヒー!」流行にのって動画をあげれば数千万円。小さなSNS王国にてアイドル気取り、評論家気取り、たまに毒舌チラッとジャスティス気取り。イイね!イイねの波が押し寄せて、せーの、勝利のポーズ決め!…と、甘い夢を見る常連投稿者である豚男。彼をおだてて、ネット広告を作成しよう
キモ男達の怨念を封印するかのようにバケモノ達の蛮行を箱詰めにした当作品。平たく言えば過去名作を濃縮リカットし、8時間分集めた奇獣シリーズ第二弾。オドオドするキモメンオタクが人をイラつかせるのか、撮影された女性のナマイキ率が異常に高かったことに焦点をあて、今回は特にドギツレベルのオラオラ系女○○の援交
「こんなひどい映像を作っていて何を考えてる?女性は物か?炎上させて、廃盤にすることもできるんやで?」悪道の限りを尽くしてきた玉屋レーベルが、ついにジャスティス系の突撃人間に目をつけられた!元ヤンキーというだけあって、人に謝罪させようとするその眼光の切れ味は凄まじく、スタッフは戦慄する。それにしてもお
とある病院。玉屋レーベル常連投稿者のブタ男が入院していた。130キロの身体がついに悲鳴を上げ、生活習慣病による闘病生活が今始まる!…ということではなく、仮病だ。現役医師でもある別投稿者の知恵を借り、健康なまま病院にもぐりこむことに成功していた。目的はいつも通り、女。数日前に一度味わったナースの最上級
地元の英雄である伊達政宗像が映像に映し出される。カメラをまわしてる○年は気乗りしていないのか、退屈そうにズームをかけて遊んでいる。もう何度も何度も来た場所。歴女でもある彼女の提案でデートといえばここだった。告白されたのもここ。そして今、東京旅行の直前にもやってきてる。歴史に興味はなかったけど「正宗公
71レーベル参加中39位という成績をいただいたAVOP’18の面汚し作品。構想、製作期間6ヶ月を費やし、満を持して発表した超大作が「吹石れなさんが可哀想」「豚が気持ち悪い」」「豚が太りすぎ」「真相解明編とかいる!?」等々、ネットレビューでは非難轟々で玉屋レーベルボッコボコ。女優さんのファンからお叱り
石川県加賀市の温泉街から卒業旅行で東京にきた10代カップル。小さい頃から一緒だったコウスケとアオバ。初めてやってきた都会はどれもこれもが新鮮で魅力的。夢中になって遊び続けるとあっという間にお金は尽きてしまった。そこで2人は家出した若者の支援を目的とした【足長サイト】を興味本位で利用することにした。出
親から譲り受けた不動産を所有する中年男は好みの入居者が部屋を借りるたびに○撮カメラをしかけていた。一台や二台ではない。寝室、台所、風呂場のシャワーノズルに至るまで、カメラだらけの丸見えアパート。そして、生活サイクルを盗み見ては偶然を装い、運命の出会いを演出する。正攻法とは言えないがあくまで恋愛関係を
SNSでは日々誰かが様々な動画を上げ続けている。あまりに手軽にUP出来るため、それが人の目に触れているという感覚が薄れ『人の目』の中には悪意を持ったものが潜むことなどは更に意識の奥へと押し込まれる。本作は、そのワケの分からぬ正義感を背負った匿名人物からの投稿映像から始まる。それは少しヤンチャな学生の
「映像を消してあげる、あげない」飛び交う物騒なキーワード。青ざめた表情でうなだれ続けるたたずまい。不穏な空気の中、巨デブキモメンの相手を務めるのはワケありフランス。二次元のような整いすぎた美しい顔。アニメで覚えた流暢な日本語。大好きな日本。しかし、帰国する頃には思い出したくもない行為とぶつけられた性
「こんな動画編集したくない」「退職する」玉屋スタッフから怒りの声が上がり、メーカーが崩壊の危機を迎える。元凶となったのは本作投稿動画。エリート大学生達が仕切るサークル内で泥○した留学生が泣き叫びながら○され続ける映像。悲惨な光景に反してケラケラ笑っている男子学生。まるで視聴した人間の正義感を試されて





























