美麗熟女 の一覧
夫が交通事故に遭ってしまったというめいさん35歳。なんと夫は後遺症で下半身不随に…。介護疲れと性欲が溜まってオナニーをしていたところを義父に覗かれてしまい、禁断の関係に…。
お義母さんが他界して寂しそうにしていた義父を不憫に思っていた愛さん35歳。そんなお義父さんに身体を求められてしまい…。これも親孝行と割り切り、次第に身体を受け入れていった愛さんだが…。
夫との夜の営みに満足できなかった明菜さん35歳。そんな中、義父に身体を許してしまった…。義父の肉棒に虜になった明菜さんは自ら服を脱ぎ…。衝撃のラストが待っている孕ませ近親相○劇!!
夫が家に帰らなくなり酒に溺れていたという絵美子さん40歳。義理の息子を酒の勢いで○してしまった…。翌日は何も覚えていない絵美子さんだが、義理の息子は絵美子さんの黒い乳首が忘れられなくて…。
屋上から飛び降りようとした息子を止めた頼子さん41歳。息子からしてみれば頼子さんは再婚相手で義母であるが、原因は実の父親にあるのだという…。「そうだ…。義母さんの黒乳首を汚して○めれば…」息子は父親が大事にしている義母を利用して復讐を企む…。
肩に疲れが溜まっていたのでマッサージ器でほぐしていたという由紀子さん43歳。マッサージ器は野球部に所属している再婚相手の義息子が愛用しているものだった…。義息子に思いを馳せながらオナニーをしてしまう由紀子さん…。それを義息子に見られてしまい…。
ママ友との旅行に来ていた尚美さん40歳。混浴風呂で一緒になった男性に湯あたりを介抱されてからというもの、その男性にトキメキを覚えてしまった…。「また会いたいな…」そう思っていたところ旅館先でばったり再会。想いを告げた尚美さんの一夜限りの不倫劇が今始まろうとしている…。
「本当はすごく好きだったのよ…」ママ友との旅行先でばったり元カレと混浴風呂で再会した京子さん43歳。家庭をもつ京子さんは家族への背徳感もありながら「あの頃」のトキメキが蘇ってしまい…。
息子が風邪をひいてしまい、介助しているという静子さん53歳。昔と同じく、幼かった息子にしていたように頭を洗髪してあげることに。汗やお湯で肌着が濡れて透けた乳首に息子が欲情してしまい…。
パートが忙しく、炊事に家事に追われていたという愛子さん52歳。疲れのせいかウトウトと寝てしまったという…。そんな中見たセックスの夢が妙にリアルで…愛子さんは夢と現実が交錯しているようで…。
旦那さんが亡くなり5年になったというみほさん50歳は息子と二人暮らしだという。そんな息子はみほさんが薄手の透けた服に欲情し、みほさんは息子に○されてしまう…。母と息子の禁断の関係。
「私、マッサージは上手いんですよ~」肩が痛いからとマッサージを頼まれたヘルパーのるみこさん50歳。気持ちいいと言う介助者は次第に助平な行動に…。優しく諭しながら断っていたるみこさんだが、次第に根負けして身体を許してしまって…。
「お風呂入ってさっぱりしましょうねぇ~」ヘルパーの仕事で入浴介助しているあやのさん51歳。食事のあとに「身体をさすってほしい」とマッサージをすることに。だんだん気持ちよくなってきた介助者は下着を降ろし、股間も擦ってほしいと助平全開に。嫌がるあやのさんだったが、次第に声が吐息に変わり…。
「こんなに散らかして…」例のごとく片付けのできない介助者のお宅へ掃除に来たというホームヘルパーのみつよさん52歳。食事の介助をしているとおもむろに胸を揉まれてしまった!嫌がるみつよさんだが、抵抗できずに感じてきてしまい、だんだん食事の介助から性介助になっていき…。
「お身体拭きますねぇ~」入浴介助をしているヘルパーのももこさん49歳。ついでに部屋の掃除もと思い床拭きをしていると、「スキンシップだ」と言ってじゃれあってくる介助者だが、妙に手付きがいやらしい…。しばらくセックスがご無沙汰だったももこさんの身体は段々と感じてしまい…。
「だ、だめ!いやっ…!やめて…!!」ホームヘルパーについて間もないというさおりさん48歳。甲斐甲斐しく働いているさおりさんは「マッサージをしてほしい」というリクエストに応えることに。そんななか、助平な介助者の手がお尻や胸を触ってきて…。
保険の営業をしているしのぶさん40歳。忙しく働いていたある日、自宅に戻って昼食を済ませていたところ、息子が熱を出して倒れていた…。看病をするうちに我が子を男として意識してしまい…。
「息子はね、大学病院で勤務医をしているのよ。」自慢げに話す郁美さん47歳は、更年期真っ最中で息子に体調不良を訴えていたという。そんな息子は「性的なことが不足している」と言い、郁美さんにオナニーやセックスによる羞恥の荒療治で施術をすることに…。
「母さん、僕…出家したいんだ…」華やかな芸能界に息子をデビューさせたいという夏美さん40歳。突然の我が子の発言に動転してしまい、俗世の享楽に目覚めさなければと、自らで女の肉体を教えるため息子を誘惑してしまい…。
二度の離婚でひとりぼっちになってしまったという美香さん50歳。一人暮らしの息子の家に転がり込むことに…。愛を育む相手のいない淋しさを、息子にも感じた美香さんは我が子の性欲処理をしてしまう。息子の若い性欲はそれだけで収まらず…。





























