KBS京都 の一覧
現実世界では凛(大谷充保)の恋人が危機を察知し、助けだそうと必死に奔走する。凛はこの世界の存在理由を知り、生き残った人と共に現実の世界に戻ることになる。そして…。
インターネットの中にいると言われ信じられぬまま探索するが、不気味な○○や幽霊のような女の人が現れ凛(大谷充保)たちに襲いかかろうとする。遂に戦う決意をした凛は、今までと違うドアを開け中に入っていく…。
目覚めた凛(大谷充保)は数人の人に会うが、誰もどうしてこの場所にいるのかわからなかった。しかし、出口を探す直前に誰もが同じホームページを見た事がわかる。悲鳴を聞き、現場に駆けつけると人が倒れその傍から地を這う異様なものが現れた…。
病院を退院した凛(大谷充保)は、PCにあった送信者不明のメールアドレスにアクセスする。すると、異様な画面が現れ、凛は気を失ってしまう。目を覚ますと彼女は見知らぬ不気味な部屋にいた…。
唯一の味方であるカズオはもう一人の未来(川村ひかる)に殺されてしまう。そして、未来の前にもう一人の未来が現れ、自分を殺せと懇願してくる。思い悩む未来はもう一人の未来を殺そうとするのだが…。
祖父の所在を突き止め、出生の秘密を知った未来(川村ひかる)は自分がクローンであること、そしてもう一人の未来は抹殺されなければならない存在であったことを知ってしまう。自分がクローンであることを隠すために全てを滅却してしまうことにした…。
次々と殺される友人、叔父や叔母も殺され錯乱する未来(川村ひかる)の前に以前人違いをした男カズオが現れる。もうひとりの未来の部屋で友人を殺したのは、もうひとりの未来の仕業だとわかる。そこに残されていた写真から祖父の存在を知ることになる…。
友人の好子が殺された。好子が未来(川村ひかり)と最後に会っていた写真が、好子の携帯電話の記録に残されていた。友人の死の真相を調べるうち、又ひとり未来の友人の行方がわからなくなる…。
“もうひとりの自分”ドッペルゲンガーをテーマにしたホラーサスペンス。父親の自殺後、叔父の家に引き取られた未来(川村ひかる)は見知らぬ男から知人と間違えられる。未来は「もうひとり自分がいる」感覚に悩まされていた…。
美月(すほうれいこ)は村人から赤い髪の少女の悲しい出生の秘密を聞きだす。その直後村人は呪い殺される。少女の怨念を静めるため、美月と住職は再度屋敷に行き徐霊を試みることに…。
村の若い住職に助けられた美月(すほうれいこ)は今まで起きた事を話し、住職と赤い髪の少女の謎を解く為屋敷にもどる。そこでまた少女の呪いが…。そして美月が逃げてきた寺にも赤い髪の少女が現れる…。
加奈(小野真弓)が高熱で倒れ助けを求めに行く美月(すほうれいこ)と榊教授。そこで村に死人が出た事を知る、排他的な住人は美月たちが来た事で起こったと罵る。電話も通じなくなり、加奈が死に、町に助けを求めに行こうとする美月たちを…。
人気アイドルのすほうれいこが主演。女子大生の美月(すほうれいこ)と加奈(小野真弓)は、ゼミの教授・榊とともに「鬼女伝説」が伝わる人里離れた村を訪れる。加奈は屋敷の倉で見つけた人形を持ち出してしまう。その夜赤い髪の少女が…。
クロスワード・パズルを解いたセイジロウも犠牲になり、その場にいたチリ(小嶺麗奈)は消されていた記憶をとり戻した。そして遂にチリが一連の謎の事件の真実を知ることになる…。
○○施設でチリ(小嶺麗奈)はかつて仲のよかったカオリに出会う。そこで○○の頃に受けていた精神治療を思い出す。さつきの彼と先輩の行方を捜す為もう一度○○施設に行く。謎を解く為にはクロスワード・パズルを解くようカオリに言われる…。
チリ(小嶺麗奈)が頼りにしていた先輩さつきが失踪する。チリは彼女がいなくなる直前にクロスワード・パズルを解いていた事を思い出す。夢の断片から、かつて自分がいた○○施設に辿りつく。そこには…。
小嶺麗奈主演。携帯電話に送られてくるあるクロスワード・パズルを解いた者が失踪してしまうという事件が連続しておこる。チリ(小嶺麗奈)は○ると、死ぬ間際の人が助けを求める夢をみるので○ることが出来ない…。
なぜ友人たちは殺されなければならないのか?窮地を抜け出したミチル(安藤希)はカマタが撮影していた事件のビデオを偶然にも見てしまう。事件の真相がその映像に収められているのだった。衝撃の事実を知ったミチルに狂気が襲いかかる…。
ミチルに好意を持つ教師がミチル(安藤希)の周りの友人たちを殺そうとしていく。カマタまでが教師に捕えられ窮地に陥ってしまう。そして、愛するカマタを助けるためミチルが握り締めていた拳銃はその教師に向けられた…。
校内にいる人々が互いに○人を○し、ミチル(安藤希)たち3人は校内に閉じ込められてしまう。助けを求めた外の世界も狂気が広がっていることが分かった。ミチルに好意を持つ教師は、体育館にミチルを呼び出した…。





























