RUBY の一覧
娘が風邪を引いて5日も寝込んでいると聞き、看病と夫の世話を口実にお見舞いへ。しかし、彼女の目的は娘の夫の体だった。娘の亭主に飽き足らず、隣人の亭主まで。他人の亭主は禁断の蜜の味。危険な蜜におぼれるエッチな熟女をご堪能ください。
五十路を過ぎ毎日の家事にすら衰えを感じ始めていた母親は冷蔵庫にある息子が買っておいた強力な精力剤をそれとは知らずに飲んでしまう。火照り疼く躰に辛抱出来ず激しい自慰に及ぶ母親。そんな完熟した豊満な肉体を目にした息子は異常な欲情に駆られ母の肉体を貪る。久しく感じ得なかった強い快楽に五十路母も息子との禁断
長い年月をかけて培った「熟」した「女」の魅力を遺憾なく発揮!!使い古された使用感こそが名器であることの証明である!!豪華8時間、40人収録!!五十路六十路を迎えてもまだまだ性欲は衰えない!!
10年前に夫と離婚し、涼花は女手一つで宏彰を育てた。宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、涼花は必死に働き、宏彰を大学まで進学させた。大学に入れてからも、学費のために一生懸命働いた。気がつけば宏彰は卒業の歳になり、不動産業に就職内定していた。子育ても一段落したかと思うと、心にぽっかりと穴が開い
一年前に夫を亡くした綾子は、夜オナニーをするのが日課になっていた。息子の昇はいつもそれを覗いていた。昇の頭の中は母の綾子とSEXすることで一杯だった。一周忌の夜、遺影の前で喪服でお線香をあげる綾子に昇は襲いかかり望みをかなえるのだった。
相原陽菜さんは43才。夫を去年亡くしているが、青春時代は女の人が好きで、いつもレズビアンに憧れていたことを思い出し、相手をネットで検索して中島さんに出会う。中島礼子さんは51才。○○の頃、赤い襦袢を着た女性にレズの快楽を教えられて、それ以来レズ一筋。結婚もしていない。ネットで知り合った二人は意気投合
今回デビューする「本間夏子」さんは、4年前に夫を亡くし現在一人。夫はお酒が大好きで毎晩お酒を飲んでいましたが、セックスは全くありませんでした。物足りなさを感じてついに、2年前から67才の人と38才の人と付き合い始めた夏子さん。67才の人はテクニックは上手で面白いけれど、勃ちが良くなくてちょっと不満。
受験を控え叔父の家に居候している甥は、美しい叔母に恋心を抱き悶々としていた。模試にも失敗し落ち込んでいる甥に優しく接する叔母。そんな叔母の下着に欲情する甥は、勉強に集中出来ないのは叔母のせいと理不尽な理由をつけ迫る。魅力的な躰に肉棒を滾らせる甥を、妖艶な舌使いで口淫し射精へ導き鎮める叔母だが、自らも
長らく倦怠期を過ごす五十路の母親は、完熟し盛る肉体を自身で慰める事が日課となっていた。そんな性癖を息子に知られ、気まずい雰囲気の母親に息子は歪んだ愛情から迫ると、柔らかに緩んだ五十路の肉体は敏感に反応し淫汁に濡れる。禁断の快楽に溺れ歓喜する母親は、その淫乱な本能を剥き出しに息子の肉棒を咥え込み射精へ
面倒くさがりのご主人とはもう15年もセックスレス。スケベな彼女は週3回オナニーをしているが当然それでは足りない。お嬢様育ちで何でもやってもらってたから、なかなか仕事に就けない彼女だったが、友人の友人にAVなら馬鹿でもできる簡単な仕事と聞いて早速やってみることに。有名不動産重役の父を持ち、ハワイに別荘
一人息子に長年守り通した歯科医院を継がせ、悠々自適の毎日。妻とは程良い距離感を保って夫婦仲も良好。息子にお嫁に来てくれた新妻も未だ女子大生とは言え、それはそれは家族愛にあふれた良い娘さんだ。誰もがうらやむ円満な家庭、それなのにだ。その新妻に対してとんでもない妄想をいだいてしまう私がいる。激しく貪る私
誰もがギラギラと輝いていたあの時代、昭和を駆け抜けた五十路熟女たちの本気セックス14連発!!バブルも経験した欲張り熟女たちは、性欲が衰えることはありえません!!熟した魅惑の蜜壺は、いまだに潤い洪水です!○し○され、イってイカされの4時間!あなたのお気に入りがきっといます。
三津江さんは北海道から駆け落ちしてきた情熱の人。何でも前のご主人のSEXが単調だったのが不満だったとか。今はその彼とも別れて娘さんとお孫さんとの3人暮らし。平穏な日々を送っているが…やっぱり寂しい!習い事やお稽古事、とにかく何でもやらないと気が済まないというアクティブな三津江さん。もちろんAV出演も
オナニーマニアであるさくらがレズ友をネットで募集した。そこに応募してきたのが女性器鑑賞マニアの和泉だった。お互いの性癖を語り合い意気投合した2人は会うことに。お互いのオナニーを見せ合いながらイキ果てる2人。そして本格レズプレイへ。女にしかわからない良いトコロを責め合い、何度も何度もアクメを迎える二人
今回の「田舎に泊まろう」にご登場頂くのは、畑仕事に精が出る農家系熟女・堀池忍さん。○○二人は家を離れ、せっかく旦那と二人っきりなのに夜の生活はサッパリ…溜まっていたところに撮影隊が来たもので、ねっとりズップリ…。1回だけじゃ飽き足らず、スタジオまで押しかけて続きをするほどに。いやぁ~田舎のおっかさん
10年前に夫を亡くし、奈々美は女手一つで宏彰を育てていた。しかし宏彰はいじめをきっかけに中学から不登校になり、それ以来引きこもっている。奈々美は宏彰を働かせようと頑張っていたが、宏彰は一向に働こうとしない…やはり父親がいないから宏彰はひきこもってしまったのかと、奈々美は悩んでいた。宏彰を外に連れ出そ
ごく普通の主婦である五十路母の悩みは、仕事もせずに遊んでいる独り息子の事だった。ある日、息子が甘えるそぶりで肩を揉んでいると、弾みで柔らかに完熟した乳房に触れてしまう。異常なまでに敏感に反応を示す母親に冗談のつもりで乳房を揉みしだくと、忘れていた女の悦びに打ち震える五十路母の欲情は抑える事が出来ず、
久しぶりに息子の幸助が帰ってきたがなにやら元気がない様子。どうやら東京で仕事がうまくいかずに意気消沈してるようだ。ならば私が、と、なんとか元気づけようと綾子は必死に体を使ってサービス。一緒にお風呂に入ってねっとり背中を流してチンポをしごく。夜は一緒の布団でずっぷりセックス。綾子が家事をこなす姿に、幸
三年前に両親を亡くした伸治は、同じく独り身の祖母・奈美の世話になっている。伸治は奈美に肉体関係を持つほどに溺愛されていた。一緒にお風呂に入ってチンポをしごかれ、寂しくなれば伸治を想って一人でオナニー。果たして偏向した祖母の溺愛ップリはどこへ向かっていくのか。
母子家庭の綾子と宏彰。母・綾子はがむしゃらに働き、宏彰は立派に育ち、一人前の社会人になっていた。宏彰は自分で貯めたお金で綾子に温泉旅行をプレゼントした。「今までお母さんは一生懸命働いてくれたから」との宏彰の言葉に、綾子は喜んだ。宏彰はこの温泉旅行である告白を決意していた。それは、15年前に父がいなく





























