Shampoo Princess Japan の一覧
毎月指名してくださる殿方の目的、それは私のこの美髪を洗い上げること。シャワーをかけて、濡れて光沢を帯びる黒髪が好きだ、って仰っていただけます。髪にシャンプーをかけられて、時に優しく、時に激しく洗髪されると…夫では入ることのない欲望のスイッチが、入ってしまう気がして、自分でもこわいんです。
誰にだって、人に言えない秘密ってあります。ご近所では、清楚な奥様、で評判の私は…実は、会員制髪フェチクラブで、不動の人気No.1嬢なの。お客様のご希望で、自慢のスーパーロングヘアを蜂蜜塗れにしている、なんて…夫の知人にも、息子のママ友にだって、絶対に…絶対にバレたくないんです。
ちょっと気になっている同級生のカレ。サロントリートメントした日に「髪キレイだね」って褒めてくれた。ワタシみたいな、黒髪ロングヘアが好きなんだって。そんなの早く言ってくれたら、身も心も髪も、アナタに自由にさせてあげたのに。
丸いフワフワお尻のコスプレ衣装がカワイイ、100cmは余裕で超えるスーパーロング。こんなバニーちゃんがあなたのおうちに居座ったら、、、毎日ドキドキですよね。シャンプーして、甘い香りを放つ美髪を前に、あなたは何もしない自信ありますか?
先輩ったら、私のスーパーロングヘアがよほどお気に召されたのか、またシャンプーしたいって。ええ、先輩のお好きなようになさってください…えっ、浴槽に、君を沈めたいですって?少しこわいけど…それで満足されるなら、私も意を決して、先輩の性癖を全て受け入れますわ。
私が3年間お慕い申し上げた、憧れの先輩より、卒業式の後にお呼び出しが。心臓が飛び出すくらい緊張している私を見て、先輩はそっと髪に触れました。そして、私が大切にしている髪を、前から好きだった、って言ってくださったの。もしかして…先輩って、髪フェチだったのかしら…今日は私の髪を、お好きなようになさって。
中世ヨーロッパのコスプレ衣装に身を包んだ、黒髪ロングヘアが自慢の姫。美容室以外で男性にシャンプーされるのは初めて、「悪戯されてるみたい」って。次はもっと違う悪戯もしちゃっていいかな。
指名ナンバーワンの座を守るためには、枕営業は当たり前の世界。でも私の太客に好きにさせているのは、カラダじゃなくてこの美髪、他のコには秘密ね。
誰もいない閉店したサロンで、茶髪ロングが美しい人妻を呼び出し、髪フェチ美容師がじっくりねっとり責めるシャンプープレイを、サロンの陰から覗き見してみませんか?
長時間のフライトのあとは、身も心も解放されてリラックスしたい。そんな私の誰にも言えない密かな愉しみ、制服姿でのバスタイム。自慢の美髪から滴る雫と泡が、全身を伝った瞬間、エクスタシーを感じることさえあるわ。
国際線のフライトでも、搭乗されるお客様が、私の美髪を褒めてくださるの。手間暇かけて、丁寧にヘアケアしているから、そんなに簡単には触れさせないわ。私の髪は、大好きな彼の、、、熱く迸る愛の行為の結晶でヘアケアしていますもの、ウフフ。
「髪に白い液体をかけられている映像を見て、胸が高鳴った」と告白してくれました。撮影では白いローションを大量に浴び、「気持ちいい、夢が叶った」って素質あるね。次の撮影では、別の白い液体を、髪いっぱいにかけちゃおうかな。
今日の出勤も、いいお客ばかりで良かった、たまに髪ばっか触るキモ客いるのよね。もちろん彼氏になら、触ってほしいんだけど…女ゴコロは嘘つけないよね。明日は彼とデートだから、綺麗にトリートメントして、いい香りの髪触ってほしいな。
もうすぐ着地しそうな丈の、スーパーロングヘア女子を見たことありますか?どんなヘアケアしてるんだろう、シャンプーしてるところを覗いてみたい…髪フェチなら一度は夢見る、超ロングヘア女子の放課後洗髪シーンを、心ゆくまでどうぞ。
二人あわせて250cmの美髪、息をすることさえ忘れて見連れてしまいます。そんな二人は、いつも仲良し、シャンプー洗いあいっこだってするからね。カメラの前で、髪フェチの皆さんの前で、日常のシャンプーシーンを再現です。
二人あわせて250cmの美髪、息をすることさえ忘れて見連れてしまいます。髪フェチの皆さんの前で、日常のシャンプーシーンを再現です。髪フェチなら一度は夢見る、超ロングヘア女子のシャンプー風景をお楽しみください。
私の星の遥か彼方、地球という星では、男性という種別が女性という種別のロングヘアという人体パーツに興奮する風習があるとか。この宇宙でも美しさでは比類のロングヘアで、地球の男性を征服できるのかしら。
会社の同僚にも言えない、私と上司の秘密の密会は、二人だけが利用できるプライベートサロン。だって、彼ったら私のロングヘアが好きな、髪フェチさんだもの。昼間は上司気取りで偉そうにしてるけど、本当はどうしようもない可愛い髪フェチクンなのよ。
お給仕する髪フェチなご主人様のためですもの、手間暇がかかっても、この美髪は守りますの。美しいスーパーロングヘアで給仕すると、いつも「いい香りだね」と触れて、褒めてくださいます。あなたさまのも、ぜひ私のスーパーロングヘアで、お給仕させてくださいね。
私が給仕するご主人さまは、無類の髪フェチ紳士さま。ご主人さまに喜んでいただけますよう、大切に伸ばしていますスーパーロングヘア。その特性トリートメントが、ミルキーなヨーグルトを使っているなんて、恥ずかしくて言えませんわ。





























