ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.7
今宵もキキを虐める時が来ました。エナメルキャットスーツで武装したダブはゆっくりとキキの身体を愛撫した後、手錠をかけます。そして身動きのできなくなったキキを、電マで虐めていくのです。恥ずかしい声が漏れてしまうキキをどんどん責めるダブ。キキが苦しみの伴う快楽にハマっているのを知っているダブは、彼女にラバーフードを被せ、呼吸のできない絶望と共にその望みを叶えるのでした。
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クローゼットに入れられていたラバーガールを上腕拘束具、M字開脚拘束具で身動き取れない状態にして電マ、リモコンディルドで容赦なくいたぶり、そのまま拘束された状態でラバーペニスを挿入されて、人間としてでわなくただの物としてラバーマンの性欲処理として扱われるラバーガール。
ラバーの感覚の虜になった女。ラバースーツを着ただけで身体中が敏感になり、すでにマンコはグチュグチュに濡れ、そのラバーマンコはギンギンになったラバーチンポを難なく飲み込み激しくラバーSEXの快楽の世界に落ちていく。男女の奏でる究極のラバーの狂奏曲をお楽しみ下さい。
キキという女は本当にイジメがいのある子で、恐らくそれは映像でも伝わっているかと思います。ガッツリマゾで、ラバーやエナメルの感触が好きという、責め手と受け手が完全にマッチする奇跡の女の子なんです。今日もそんなキキを責めます。まずはお馴染みラバーキャットスーツにオイルを塗り込ませます。妖しい艶が出たキキ
ラバーマスクをかぶった男が女の洋服を脱がしていき、胸やアソコなどを責めていきます。次は、女にラバースーツを着させて足をM字に広げ、その上から触ったり、ディルドで責めたりして女の身体を弄びます。(RUBBER RUBBER)
窮屈だからこそ興奮する…それがラバーの魅力!ラバー製コスチュームでの着衣拘束。それだけでも女はエクスタシーに達する事が出来る。ラバーコスチュームを身にまとい、締め付けに興奮する女。更に興奮状態の女を官能の世界へ導く為様々なプレイを施していく。足の先から頭まで締め付けられ身も心もおかしくなりそう!極限



































