ラバーマゾ・キキを真空ボックスに閉じ込めてみた 2
カテゴリ:ラバー
出演者:キキ
ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そんな彼女をやっぱり電マでグイグイ。ボックスの中で蠢くラバーの肉塊。さんざん苦しそうな顔は楽しめたので、最後はビニール袋を頭から被せて極限まで放置してやりました。
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私のペットをご紹介します。名前はキキ(ご存知ですよね)です。犬種はエナメル犬で、他の犬には無い光沢感の肌と、どんな犬にも負けない従順さが自慢です。躾の行き届いたキキは、まず自分の全身にオイルを塗り込んでいきます。輝きを増したキキの身体を弄んだり、鞭で打ってやったりすると切ない声を上げて悦びます。そん
父親の莫大な借金返済の為にあるところに売り飛ばされた娘。薄暗い地下室で一生、性欲処理ラバー従僕として調○飼育されることになった。清純なお嬢様が戸惑いながら家族の為に数々のラバー調○に耐えながらも性欲処理ラバー従僕に落ちていく女。
黒いエナメルのキャットスーツを着たキュートなキキと、光沢感バツグンのボディスーツを着たDOVE。彼女たちの身体は既にヌルヌルテカテカ。さらにオイルを塗りたくり、妖しさが増していきます。彼女たちは興奮し、抱き合ったり愛撫したり、お互いの体をこすったりせずにはいられませんでした。そう、彼女たちは性癖の愛
粗相の多さからベッドに四肢を固定され、ご主人様から徹底的にお仕置きをされているキキ。頭からラバーフードを被せられて呼吸がしにくい状況の中、ご主人様は口元を塞いだり、電マで調○したり。膨らむ→しぼむを繰り返すラバーフード。ここでご主人様は、ドールマスクを被せてキキをアニメのヒロインに変身させます。フー
低身長の小柄なラバー人形を己の欲望を満たすためだけに弄ぶラバーマン、ラバーお着替えで楽しんだり新しく買ったオモチャを使ったり自分の快楽のためだけにラバーSEXをして快感を得たりして、ラバー人形遊びをする。



































