ラバーマゾ・キキを真空ボックスに閉じ込めてみた 2
出演者:キキ
ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そんな彼女をやっぱり電マでグイグイ。ボックスの中で蠢くラバーの肉塊。さんざん苦しそうな顔は楽しめたので、最後はビニール袋を頭から被せて極限まで放置してやりました。
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「ラバードール・キキは普段何をしているのか」との質問を頂いたので、今回はケージに入れて飼育している様子をお見せします。プレイが終わり、キキをケージに戻すのですが、まずはしっかりと光沢を出すために、オイルを塗り込ませます。ケージに入ったキキですが、ここで主従関係を分からせるために首だけを固定し、全身を
ラバーに包まれた女性が、呼吸制御マスクで呼吸制御された状態でオナニーしたり、バスタブで、スキューバ潜水機材を使用して水中呼吸制御をされたり、呼吸制御フェチズムを捉えた映像を収録。ご堪能下さい。
何者かに拉○され、手足を縛られセーラー服姿で身をよじってもがく女の子。男の行為は徐々にエスカレートしていく!!ガムテープで口の周りをグルグル巻きにされ水着姿に。体を触られてもわずかな抵抗しか出来ない程きつく緊○され、ラバーマスクを被せられたまま窒息責めに耐える彼女がいた!
キキという女は本当にイジメがいのある子で、恐らくそれは映像でも伝わっているかと思います。ガッツリマゾで、ラバーやエナメルの感触が好きという、責め手と受け手が完全にマッチする奇跡の女の子なんです。今日もそんなキキを責めます。まずはお馴染みラバーキャットスーツにオイルを塗り込ませます。妖しい艶が出たキキ
怪しい動きを繰り返していたターゲットのアジトへ潜入したニーハイブーツ+キャットスーツの捜査官、エージェント・マオ。だがあっさりとターゲットに囚われてしまった。手錠をかけられ軟禁されているのだが、一向に解けない。やがて両手を天井から吊られ、ガスマスクまで着けられ、ターゲットのイイ玩具と成り果ててしまっ



































