エナメル勾留!特異な格好でおしおきされてしまったキキ
カテゴリ:ラバー
出演者:キキ
ラバーマニアの変態S男に囚われているキキ。今日は「エナメルキャットスーツ+体操着+ブルマ+緊○+首輪+ラバーフード」という救いようのない格好をさせられています。ラバーフードにはかろうじて小さな穴は開いているものの呼吸は満足にできない様子で、ヘコヘコと膨らんだりしぼんだりを繰り返しています。そんな中でも電マを当てられるとマスクの向こうで切ない声を発しています。それに怒ったS男は、生命線であるそのフードの穴さえ閉じるのでした。
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ラバーミストレス・キキとBDSMインフルエンサー・マオの相性は良いようです。大人しく正座しているマオに、キキはマスク、首輪、手枷を付けていきます。そして後ろから恋人のような甘い責めを見せるキキに、マオはじっと黙って悶えます。後半はお仕置きタイム。柱に括りつけられたマオは、潤んだ瞳で貴方を見つめます。
スクールラバー第4弾です!!今回は、海外に特注で制作してもらった、黒色のラバースーツです全身ラバースーツを着る所から脱ぐ所まで収録しています。前作までは、あそこに穴が一つでしたが、今回制作したらバースーツは、アナルの穴も開いています。アナルもロータで責めたのですが、モデルさんが中でうんちを漏らしてし
マオはすっかりFSS流のプレイに満足しているようで、既にキャットスーツを着込んだ段階で目がイッっちゃってる気がします。そんなマオの口元に、キキはテープを貼り付けていきます。何重にも貼り付けた後は、手足を壁に縛り付け自由を奪います。この時点でマオのキャットスーツには唾液の線が…。そう、彼女はもはや責め
父親の莫大な借金返済の為にあるところに売り飛ばされた娘。薄暗い地下室で一生、性欲処理ラバー従僕として調○飼育されることになった。清純なお嬢様が戸惑いながら家族の為に数々のラバー調○に耐えながらも性欲処理ラバー従僕に落ちていく女。
前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ち



































