キキのペットとして生きていくことを決心したマオ
カテゴリ:ラバー
前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ちを受けるとは思ってなかったのではないでしょうか。さんざん遊ばせた後は鞭でのおしおきを。時々身体を撫でて愛情を確認させることも忘れません。ラストは飼い主であるキキを信頼している証拠として仰向けになり、アヘアヘと電マ責めを受けるのでした。
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