放置調○の極み
カテゴリ:ラバー
BDSMマスターとして様々な緊○や装具を経験して参りました私ですが「身動きできない女を放置して愛でる」というプレイに関しては、【緊○】よりも【エナメル・皮革での固定】の方が映えるのでは?と思い始めました。体に食い込み縄も捨てがたいのですが、全身をヌラヌラ光らせながら苦痛に悶える女の子を見るのは最上の楽しみです♪
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ラバーマスクを被った女性を責めるシリーズ第2弾です。今作では、まず自分では脱ぐ事の出来ない、カギ付きのマスクを被せ、乳首はバキュームポンプで吸い上げ、電マや、ローター、モーターバイブ等で責めまくります。アナルでも感じてしまうモデルさんなので、シーン後半はほとんどがアナル責めになっております。マスクの
ラバーに包まれた女性が、呼吸制御マスクで呼吸制御された状態でオナニーしたり、バスタブで、スキューバ潜水機材を使用して水中呼吸制御をされたり、呼吸制御フェチズムを捉えた映像を収録。ご堪能下さい。
とある秘密の地下室に○禁された女の子。全身ラバードールにされて、ラバー性従僕になるようにラバー調○される日々。磔にされ激しいバイブ攻め、空中ファックブランコでの容赦ないラバーSEX、徐々にラバーマンの物言わぬラバー性従僕になっていく女の子。
我らがラバーマゾ・キキが、全く身動きできないのを良いことに、完全梱包されていきます。スタートから顔はエナメルフード、体はエナメルローブで包まれ、首輪に付けられた鎖は天井から吊るされています。ご主人はこれではまだ不十分と、顔にさらなるラバーフードを被せ、足元からラップを巻き始めました。もちろん股間には
鉄パイプに拘束してのレッドラバーガール責め感じやすい娘で何度も逝かされます。3種類のマスク交換と鉄パイプを使用しての色々なパターンの拘束で責めます。逝かされすぎて過呼吸になりパニックを引き起こします。(RUBBER RUBBER)



































