女腹切り作品集2 白装束・腹切り
メーカー:不二企画
出演者:早乙女宏美
白装束に身を包み、裸足の女が山の上の神社の階段を一歩一歩のぼっていく。決意を秘めて拝殿にぬかずく女の顔に、妖しくよぎる死への愉悦。やがて女は一室に閉じこもり、白衣の前を静かにひろげ、妖しく撫でていると再び浮かぶ快楽への微笑。短刀の鞘が払われ、ぬめやかに光る官能の下腹にぐさりと突き立てられる白刃。肌を切り裂く苦痛と、願望を遂げた快楽の声をあげて悶える女の全身は壮絶な色香にあふれ、鮮血にまみれます。切腹する女の心理の奥底を、映像だけで表現した快心の作。
こちらの関連商品も大人気です
お腹を自分で切り裂くのってどんな気持ちなんだろう。とても怖いことなのに、心の奥の誰かにそそのかされるように夢を見る。もしあたしがお腹を切らなければならなくなってしまったら、と考えるだけで胸が張りさけそうにドキドキしてくる。快楽の腹切りを夢見るOLの自虐願望。
突き詰めた切腹の美学に驚愕!腹を裂いての流○や内臓シーンを求めるのではなく、悲槍美を求め滅びの美学を追求した映像は深みがあり、見る者を美しき切腹の世界に引き込みます。
男装をした美女剣士が二人、傷つき、よろめきながら戦場を逃れてきます。だが敵の大軍に包囲され脱出することが出来なくなり、追い詰められた二人は生きて○めを受けることを怖れ、腹をかき切って自決を覚悟するのです。若い女の身にとって、なんという悲惨で苛酷な運命!男装若武者の美しくも官能的な死に顔です。 ※本編
看護婦の白衣に身を包んだ若い女が一人、屋根裏部屋にひそんで冷たく光る刃に見入る。暗く甘美な静寂が流れ、白刃の鏡に映る自分の美貌に見惚れる女の瞳によぎる凄艶のナルシシズム。柄をはずし、白紙を巻いた短刀の切先を、いつしか下腹に押し当て、力をこめて突き立てる。苦痛を超越した陶○の呷きが女の口から洩れ、鮮烈
前半は怪我した女子大生の病室物語。ベッドに横たわり、動けない彼女にサディスチックな女性見舞い客が…。後半は野外に横たわる包帯だらけの女性、その腹に巻かれた包帯の隙間から内臓を取り出し解剖を始める白衣の人物!メルツバウのノイズ音楽に合わせた不思議な世界が広がります。



































