真・異常性交 五十路母と子 其の拾四
カテゴリ:近親相○
出演者:奥山ゆら
失恋して元気がない息子を心配する母のゆら。相談した夫に「男が元気出るものって言ったらセーラー服だよ」と冗談半分で言われたことを真に受けて、本当にセーラー服を着たゆらはその格好で息子の元へ。「元気になって欲しくて…」という母の制服姿に戸惑う息子だったが、それからというもの母が気になって仕方がなくなってしまう。その気持ちは次第に大きくなっていき、我慢できなくなった息子はついに…。
こちらの関連商品も大人気です
山○県Y市に今も伝わる時代錯誤な成人の儀式。その内容は、一族の娘は処女を親族の年長者に捧げるという○通の儀式であった。上京して処女を失っていた娘は、一族の掟を破ったとして手足を縛られ穢れ払いを受ける。媚○まで飲まされた彼女は、自我を失いヨダレを垂らし父親の上に跨り腰を振り続けさせられるのであった。
「イケナイ子ねぇ、家族のみんなには内緒だよ」「可愛い孫に中出しされちゃいました」「何コレ?体の芯が熱い」「頭では分かっているのにカラダが反応しちゃう」「忘れていたオンナの快楽を思い出しちゃう」「こんなに気持ちいの久しぶり」「なぁに?おばあちゃんのカラダに興味あるの?」
今日は夫の7回忌で久しぶりに孫息子が実家に帰ってきた。久しぶりの再開に喜ぶ祖母と孫。孫のおしっこする姿に「あら、立派なもの持ってるわね~」と逞しく育った孫のイチモツに夢中になってしまい、思わず飛びついてしまうのだった。「お祖母ちゃんで勃起するなんてうれしいじゃない…立派なイチモツで悦ばせておくれ。」
一人で留守番をしていると親戚のおばさん3人がやって来た。急用で出かけた母のかわりに相手をすることに。いつの間にか逞しくなった甥っ子を見て欲情するおばさんたちは胸をわざと押しつけてきたりして挑発し、結果的に全員に○されてしまった童貞の僕。
月に何度も義父のデカチンポで小さい口とキツキツのマンコを拡張される娘・りほ。母が不在の時はなるべく義父と合わないように気を付けているのだが、男はりほの豊満なカラダを要求し、断れば母との離婚をちらつかせるのだ。義父の太い指で口内を掻き回され舌を引っ張りだされると唾液が垂れ落ち、えげつなく啜られてしまう



































