蠢蟲蟲~64×4000~
メーカー:火星魂
カテゴリ:キワモノ
出演者:新垣さくら
前作から1ヶ月、早くも天野大吉が放つセカンドインパクトの登場です!今回の食材…イヤ、絡みネタはゴキブリ、コオロギ、そして名前も分からない様ないっぱいの蟲達。それらを挿れたり食べたり浴びたりと無茶苦茶な感じで交わってます。交わってるというか、全てが身体と体内に混ざり込んでます!心臓と心の弱い方にはオススメ出来ませんので、ご了承下さい。
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史上最悪、正視不可能の愛がここに…SEXよりもウンコやゲロで感じる人々が出しまくり吐きまくる!しかし性の対象は汚物だけに留まらず、何とミミズにまでも!体中ウンコまみれになりつつミミズを口移し…とても直視出来ない阿鼻叫喚の図が迫る!
コオロギが淫穴を蠢き、芋虫が尻を這い、臭い穴へ侵入していく…。グチュグチュと蜜壷で愛液と共に潰され息絶えていく昆虫たち。その固い体、昆虫から漏れ出た体液を膣粘膜で感じながら喘ぎ、淫猥な声で悦ぶ女。1匹なら可愛い虫たちも大量に見ると、どこか恐ろしく、しかしそれが女体を這うと自分の奥に潜んでいた嗜虐心が
何でも喰らう女性器の不思議!剃り上げた土手を這う大振りのあわび。濡れた鮑はそのまま淫穴へ吸い込まれて…。何か特別な棒を思わせるミル貝も当たり前のように淫口が喰らいつき、イクラで朱色に染まった膣穴は更に魚を飲み込み、蛸、イカと全てを飲み込んでいく卑猥なお口から溢れる魚やイカの内臓。愛液とまみれグチュグ
足指の間を蠢き愛撫するミミズ。膣鏡で開かれ淡紅色の壁面を見せる穴へ大量のユムシが口から体液を吐き出しながら吸い込まれていく。膣内鏡でグチュグチュと膣壁を掻き回され内蔵を破裂させながら愛液にまみれるユムシ。ミミズは膣壁こびりつき愛撫を続ける。パンティストッキングの股間にミミズの大群が押し潰され、救いを
パイズリで潰れていくゴキブリ。白い内臓が茶色の体から漏れ出て乳房を濡らしていく。純白の綿パンティをズラし挿入されていく大量の茶羽昆虫。パックリと開かれた女穴へ鉗子で摘まれた虫たちが入り、フラスコで更に大量の虫が侵入していく。膣内鏡を抽送するとクチュクチュと音をたてて薄ピンクの膣壁が開き、茶色く小さな



































