ゲイミルク牧場 人間牛を飼育する2
メーカー:ニューセクシャル
カテゴリ:ゲイ
人間牛たちは言葉を失い、人としての尊厳を失い、汚土に手足をつき牛として飼われる。心と身体を捧げた人間牛たちはひたすらチンポをくわえ、存分にアナルを掘り下げた後は、苦痛に悲鳴を上げる人間牛のケツで絞り出したミルクを、その顔にぶちまける。哀れ人間牛。 ※本編顔出し
こちらの関連商品も大人気です
男だらけの刑務所では、当然、青年のケツは看守の性処理道具として使用される。喉の奥までちんぽをくわえ、ケツの穴が裂けるほど掘られ、ザーメンを餌のように舐めつくす。
サラリーマンの達也は仕事で疲れてつい車内でうとうととしていたら、身体を触られる感触が…。目を覚ますとゴーグルマンに触られており、拒否をするも○引に迫られる…。降車ボタンを押して大きな声でドライバーに「降ります!バス止めて下さい!」と懇願するもバスは停車する事なく進み続ける…。達也のスーツがはだけてい
KANAMEは、かなりあどけなさが残る18歳9ヶ月。いつも憧れの先輩とのエッチを妄想してオナニーをしている。ある日、ついに憧れの先輩と念願の初デート。そのまま先輩の家に連れて行かれたKANAMEは台所で先輩に言われるがままにチンポをしゃぶる。先輩のギンギンに硬くなったチンポは、KANAMEを立たせた
21歳、身長169センチ体重66キロ。筋肉質のカラダにうっとり。太ってえ腕にバキバキ腹筋の若ノンケが初のローションオナニーに感じまくる!! ※本編顔出し



































