呪霊映像 放送出来ない投稿動画7
メーカー:十影堂エンターテイメント
とある廃墟マニアによるレポート映像。とにかく嫌がる女性を引き連れてやってきた場所で、最悪の事態が…「○れる死者」。友人が見つけたという不気味な儀式を記録しようとその場所へ向かう撮影者。恐る恐るカメラを回していると写ってはならないモノが…「呪い続ける者」。その他、8編を含む計10編と、特典映像では3編の怪談を収録。◎投稿型怪談収集サイトとして注目を浴びている『百万人の恐い話』案内人で◎『恐い動画シリーズ』など数々の恐怖作品をプロデュースしてきた“呪霊案内人”住倉カオスが監修。◎一般視聴者から投稿された数々の心霊動画を厳選し毎回収録!そこには、テレビ局も放送を自粛するほどの怒り、悲しみ、恨みが凝縮された映像が映されていた!◎いろいろなTV番組での起用が殺到!一人で観る勇気のある方は、背後に気をつけて御覧ください。
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いままでの心霊投稿映像と一線を画す、“凶悪”な霊ばかりを集め、話題となっている「凶悪霊」シリーズ第5弾。霊がただ映っているだけではなく、撮影者や現場にいた者に危害を加えようとするかのような“凶悪”な霊ばかりを収録。江戸時代の刑場の跡地を訪れた投稿者たちの前に現れた凶暴なおぞましきモノ…「刑場跡」や、
心霊作品の旗手として人気の「本当の心霊動画『影』」シリーズなどを手掛ける監督・木場丈が、スタッフとともに全国各地から収集した心霊映像作品第7弾。この心霊収集映像集の特徴は、何気ない日常を映した映像に、いるはずのないモノが映ってしまっている。その映像にはまさに霊が“いる”。日常に潜む非日常(=霊)を、
劇団の稽古場からインターネット生配信をする出演者。次回公演の告知のための放送だったが、そこに現れた恐怖の存在…「稽古場生配信」。女性二人が道すがら見つけたものを題材に、謎かけをしながら町を案内するというコーナー。ふと訪れた、人気のない場所で突如現れる異形の悪霊とは…「下町“かけまして”散歩」。投稿者
焼けた廃墟を探索する2人の男性。薄暗い廃墟の中を電灯を照らしながら進んでいくと、この世ならざるおぞましき怨霊と出くわしてしまう…「無謀な探索」。新しく購入した携帯電話の動画撮影機能を試した際に撮影された映像。普段の街中を撮影しているとそこにいるはずのない“何か”が…「日常の影」。全国一億総カメラマン
ジェイソン、フレディ、マイケルに続く伝説の○人鬼ビクター誕生!恋人に振られた気晴らしに旅行に出かけたベンは、友人マーカスを誘って「深夜の怪奇沼ツアー」に参加したが、ボートが岩に座礁してしまう。仕方なくボートを捨て、歩いて助けを求めることにした一行が上陸したその地は、昔から忌まわしい伝説が残る土地であ



































