おっぱいと浣腸の世界、若の部屋 の一覧
某所トランクルーム。ルームの角で全裸になるよう指示する。恥ずかしさから身体を小さくし脱ぎ始める。「これでいいですか?」消え入るような声でいう葵。小型バイブを挿入しスイッチを入れると恥ずかしさとバイブの快感で足をがくがくと震わせ始めた。立っていられないようだ。「浣腸する。後むきになりなさい」いちじく浣
いつもの待ち合わせ場所へいくと葵がきょろきょろと周りをみわたしている。近づいていくと私に気が付いたのか笑いながら歩み寄ってきた。見た目より幼く見える葵とその娘に近づいていく中年オヤジ。何やら危なげに見えなくもない。ホテルに移動する。部屋に入ると、上半身を縛り電マ責め開始。「いや~だ…いや~だ…」と言
「こんにちは」長い栗色の髪とスレンダーな肢体。おおよそ浣腸とは縁がなさそうな、楚々とした雰囲気を漂わせている。ホテルの部屋に入り調○開始。イスに座らせM字開脚に縛りあげると陰部から透明な淫汁を吹き出し隠微な声を漏らしはじめた。グリセリン浣腸液を300ccガラス浣腸器に吸い上げひくついているアナルへズ
手首を拘束台に固定し革製全頭マスクをかぶせる。息苦しさからなのかマスクの中からはゼイゼイといった呼吸音が聞こえてくる。一本鞭を拘束された身体に打ち込む。初め静かだったうめき声が少しづつ大きくなり全身がブルブルと震えてきた。鋭いムチの音に反応する筋肉質の身体。やがてひときわ大きなうめき声と全身の麻痺を
全身を縛り全頭マスクをかぶせて電マを与える。「いつもやっているようにしなさい」敏感なところに電マをあて自慰をはじめるゆい。半開きの口からうめき声があがる。その声が部屋中に響きわたり電マからうける快感を伝えている。足先を見ると指に力を入れ「ピン!」と伸ばしている。快感に耐える、それとももっと気持ちよく
一本鞭で打つ。打たれた背中にミミズ腫れが浮き上がる。巻鞭を受けた腹部も同様のありさまだ。乳首につけた洗濯ばさみを鞭で払い落とすとホテル中に聞こえるような絶叫!全身から玉のような汗が吹き出ている。意識が朦朧とし立っているのがやっと、という感じである。手枷をはずす。四つん這いにして鞭打ちを続けると、ガク
葵は自分が浣腸調○を申し込んだわけではなく、申し込んだ友人の都合が悪くなりそのかわりにやってきた娘だった。はじめて会った日の帰りに「友人になんて言うの?」と聞くと「あぶないから会っちゃダメ!と言います」「で、葵はもうこないの?」「…又お願いします。またきてもいいですか?」「正直でよろしい」会うのは二
前日から遊びに行っていてあまり寝ていないらしい。準備をしながらふと眼をやるとウトウトしはじめている。「疲れているんだね…」心のやさしい私はもっとゆっくりと休めるようマッサージでもしてあげようと、M字に縛りローターとアナルバイブで体中で一番敏感なところにあててほぐしてしてやったのだが…マッサージが効き
美熟女・ひかりの調○。痛みに対して異常なほどの快感を覚えるひかり。拘束台に磔にし、一本鞭を打つ。初めの数発はさすがに痛いと感じるのかその背中から痛みを訴えている様子がわかる。その後、その背中は痛みとは違うものを訴えはじめる。四肢を震わせ、全身をよじりながらその痛みとは違う何かを全身で感じているようで
300cc大型ガラス浣腸器にグリセリン浣腸液をメモリいっぱい吸い上げ先程までディルドを咥えていたはしたないアナルに突き刺していく。何の抵抗もなくズブズブと入っていく。内筒をゆっくりと押しこみおぞましい液体をはしたないアナルに注入していく。一瞬眉間にシワが寄り苦しげな表情をするが注入されるグリセリンの
両足を高く上げた姿勢で浣腸。丸見えになったアナルへ300cc大型ガラス浣腸器でグリセリン浣腸液を注入。一本、二本、その華奢なカラダのどこに入っていくのかすべての浣腸液を飲み込んでいく。目を閉じ静かに耐えている「ゆうな」。やがてグリセリン浣腸液のおぞましい効能がゆうなの身体に異変を見せはじめる。四肢を
300cc大型ガラス浣腸器のメモリいっぱいにグリセリン浣腸液を吸い上げ、ワセリンでもみほぐされたアナルに差し込み内筒をゆっくりと押し込んでいく。グリセリン浣腸液はユキノのアナルへ吸い込まれると同時にユキノの口から「あ~あああ~」という快感を訴える声が漏れてくる。そのわずかの時間の快感もやがて訪れる苦
拘束台に固定してスパンキングを行う。みるみる赤く染まる尻肉。「ひなた」の苦しげな悲鳴!それとは裏腹に身体の方は正直なものだ。あそこからはダラダラと白濁したイヤラシイ汁が垂れ落ちる。それを指ですくいひなたの目の前にもっていく。「あそこがこんなになるのは良いこと?」「ダメなことです…お仕置きしてください
コートを脱がせ四つん這いになるよう命ずると、戸惑いながら四つん這いになる「ユキノ」。その股間にローターを仕込みスイッチオン。時折尻を左右に振りその快感を訴えている。ボンデージ衣装のファスナーをおろし、イチジク浣腸を3個連続注入する。注入後ファスナーを上げた途端、ブルブルと全身を震わせた。「今逝っただ
縄を解き、おしりの穴が丸出しになるよう犬のように座らせる。その丸出しになったアナルへ、グリセリン浣腸液をいっぱいに満たした300ccガラス浣腸器を突き刺しゆっくりと内筒を押し込んでいく。おぞましい液体が体内に流れこむ感覚をギュッと目をつむり耐える「ゆい」。しばらくすると「お腹痛い…出る~出る~…」と
うつ伏せにし、おしり部分のテープに切れ目を入れ医療用大型浣腸のノズルをアナルに差し込む。身動きできない不自由な身体に、ゆっくりとグリセリン浣腸液を注入していく。グリセリン浣腸液が効能をあらわし始めたのか、テープの内側が発汗のせいで白く曇りはじめる。全身を汗でぐっしょりと濡らし、身体を震わせながら必死
ひときわ大きなうめき声が聞こえる。…と同時にアナルから一筋の水流がほとばしった。ベチャベチャというおぞましい音を出しながら茶色く濁った浣腸液がピューピューと吹き上げてくる。やがて…小さな糞塊がコロンと飛び出したあと大きな糞塊が大蛇のようにニョロニョロとうねり出してきた。「こんなにためていたのか?」聞
プリッとしたアナルに極小電マを差し入れスイッチを入れる。ウン…といううめき声を発しエロモードに…。丸出しになった前の穴にミニ電マを挿入しスイッチオン。両穴を電マに塞がれ、唯一塞がれていない穴の口からはなんともいやらしいうめき声を発しはじめた。「う~~ん…う~~~ん…」苦悩と快楽の混じったなんともいや
浣腸調○を依頼した友人の都合が悪くなり。かわりに浣腸されることになった葵。バックの中の変態道具を見ながら「コレ何に使うの?」などと質問責めを受けました。「縄はこうやって使うんだよ。」麻縄で縛り始めてるとようやくおとなしくなってきます。ローターをあそこにあてようと下着をめくってみると…、めくった下着に
変態性癖をもつ女子大生Y。上半身を縛ると、普段の顔とは一変し、うっとりとしたような実にいい表情をする。ただでさえ幼くみえる顔がますます幼く変化し、何やらいけないことをやっているような気に。時折半開きの口から漏れる声は悲しげでまるで折○されて泣いているように聞こえる。縛りあげたYを拘束椅子に寝かせピン





























