おっぱいと浣腸の世界、若の部屋 の一覧
ひかりの初調○。極度の緊張だろう。縄をかけると体が小刻みに震えだし小さく悲鳴を漏らす。縛り上げ股間の縄に電マを固定しスイッチを入れる。悲鳴が少しづつ大きくなりやがて全身をビクビクと震わせはじめた。深く入り込んでしまったようだ。鞭打ちにも敏感に反応する。アナル責めの後浣腸する。四つん這いに拘束したっぷ
某競技場脇でゴムパンティーを差し出す。前もってどのような行為をするのか話してあった。「ここでゴムパンティーに履き替えるのですね。」女の目がそううったえている。ゴムパンティーをはかせ、アナルに浣腸注入用のゴムチューブを差し込み競技場裏へ移動する。そして目の前を大勢の人たちがランニングするなかゴムチュー
あそこが丸見えになるまで足を開かせガラス浣腸器でグリセリン浣腸を注入。その後、極太バイブでオナニーさせると前の穴からは白濁した淫汁がドクドクと流れ落ちる。そして浣腸による排泄欲がバイブによる快楽を上回るとき、半開きの口元からこの世のものとは思えない淫靡な声を上げる。その声に呼びだされるかのようにアナ
大きく足を広げさせアナルへ拡張具を挿入。「何してるの~」という女性の不安げな声。それに構わずアナルの肉がはちきれんばかりにエアーをおくりゆっくりとアナルに送り込む。「アグッ~!」獣のような声を張り上げ尻肉を震わせる未亡人。「そんなにこれは気持ちがいいのか。」「アアッ~!」髪を振り乱しながら発するその
ローターをアナルに挿入し電マ責め。その後アナル拡張ポンプで拡張する。しわが伸び切り張り切れんばかりに広がったアナル。拡張具を出し入れするとアナルが噴火口のようにめくれ上がりまるで別の生き物がうごめいているように見える。300ccガラス浣腸器にグリセリンを満たし拡張されたアナルに突き刺す。ゆっくりとグ
四つんばいに縛りあげ極太バイブを前穴に突き刺す。300ccガラス浣腸器にグリセリン浣腸液を吸い上げウィンウィンとうねるバイブ脇のアナルに先端を突き刺す。浣腸器の筒先からバイブのうねりがコリコリと伝わってくる。「さあ入れるぞ。なんていうんだった。」「浣腸してください。」バイブの刺激にくわえアナルにも新
行きつけのバーでしりあった女性が「浣腸してほしい。」と連絡してきた。わけを聞くと、最近アナル快感に目覚めたということらしい。ホテルの一室。四つんばいにしアナルをいたぶる。指、ねじり棒、ディルドと矢継ぎ早に突き刺しかき回す。照れ笑いしていた顔が少しづつ快楽の表情に変わり半開きの口元からは小さく嗚咽が漏
下着と剥ぎ取り両手足をSM専用拘束椅子に革ベルトで固定する。観念したのか目はうつろになり全身の力が抜けていく人妻。「足を開いて。」そう命令すると「恥ずかしいです。」と小さい声で抵抗する。「無理矢理でもいいんだぞ。」…足を開き始める。「なんでこんなに毛が生えているんだ。いらないだろう。」「はい…」「剃
足を開かせ吊ったままでの浣腸。身体の自由は一切なくできることは手足の一部と首を動かせる程度である。ガラス浣腸器にグリセリン浣腸液をいっぱいに吸い上げ注入。徐々に苦しげな声が…その後「我慢できない~!出る~!」小さな悲鳴のような声をとともにボトボトという聞くに堪えない音が聞こえてくるその後四色浣腸液の
「私Mなんです。浣腸に興味があってメールしました。」地方に住む女性よりこんなメールが届いた。運よくその地方へ行く用事があり会うことになった。長身で明るく活発な女性だ。ホテルへ移動し調○開始。最初笑っていた顔がM女の顔に変わってくる。全頭マスクで視界を奪う。わずかに開いた口から漏れ出す嗚咽が苦しさと快
近郊の森林公園へ変態人妻をつれ野外露出浣腸しにいく。公園内のトイレで人妻を全裸にしボンデージ拘束具をつける。いくらトイレの中とはいえ普段全裸になるところではない。顔を真っ赤にし股間をすり合わせながらもじもじとする姿は、見ているこちらも恥ずかしくなってしまう。場所は公園内の通路。人妻を四つんばいにし2
一見、どこにでもいそうなOL。およそSMや浣腸とは縁がなさそうだ。少し恥ずかしそうにしながらも元気な声で良くしゃべる。「緊張しなくていいよ。」上着を脱がせ下着姿で縛る。恥ずかしいのかしきりに照れ笑いしている。縛った姿を鏡に映して「綺麗?」と聞いてくる。これにはすこし参った。笑下着を脱がせるともうびっ
「さあ浣腸だ。」アナルを埋めたロウをはがし600ccのグリセリン浣腸液をガラス浣腸器で注入していく。小さく長く「あぁ~~~~」と声が。浣腸液を入れたアナルにディルドを差し込み医療テープで固定。「これで出したくても出せないよ。」ディルドに電マをあてがいスイッチを入れる。浣腸後アナル栓をして出せなくする
300ccガラス浣腸器にグリセリン浣腸液をたっぷりと吸い込み女のアナルにブスリと突き刺す。じわじわと内筒を押しこんでいくと「あぁ~」というせつなげな声を上げる。全ての浣腸液を注入し電マ責め開始。浣腸されてからバイブや電マで責められると我慢できる時間が飛躍的に伸びる。イキそうになると電マをとめ排泄感が
鑑賞会参加者に次々とイチジク浣腸を注入(しかも一分ごと)されるM女。時間がたつほどに苦しみが増し、ガマンすればするほどたくさん浣腸されるというたのしい浣腸方法。用意されたイチジク浣腸は10個以上。さてどれだけ浣腸されるのか…苦しみのなか時間だけが刻々と過ぎていく。我慢している間もバイブと電マで責めら
きゅっと締まったアナルに指をさしこんでいく。一本、二本、三本…ほぐれてきたところでアナルバルーンを装着。バルーンのバイブをオンにしこれまた足指でこねまわす。「あ~ん、お尻はどうなってるの~?」アナルバルーンが膨らむたびに発する声。そして浣腸。再びバルーンで栓をする。空気を送りこみぬけないようにする。
初調○の女性。元気いっぱいでうるさいくらいによくしゃべる。後で話を聞くと緊張をごまかすために必死にしゃべっていたらしい。とても可愛く思う。上半身を縛りあげると「おっぱいが大きくなった。」と喜んでいる。「おいおいそんな場面じゃないだろ。」苦笑。グリセリン浣腸液をガラス浣腸器いっぱいに吸い上げ注入。ディ
浣腸し着衣でお漏らしさせるのは楽しい事だ。下着一枚で椅子に縛りつけ、M字開脚で吊り上げる。下着がなければあそこも尻の穴も丸見えの姿だ。下着を横にずらし医療用大型150cc浣腸のノズルをアナルに差し入れる。「さあ入れるぞ。」ゆっくりと注入。「あーーぁぁぁぁ。気持ちいいです。」部屋中に絞り出すような歓喜
「何日ためているんだ」「四日位です」「よしよし、たくさんためてきたな」上半身を縛り片足吊りに。ユキノは特に乳首が敏感で触るとすぐコりコリに勃起させる。勃起した乳首に洗濯ばさみをつける。眉を寄せ必死に痛みにこらえる。乳首はちぎれそうなほどいびつに形を変え、ユキノの口からは「くう~!」という鳴声に似た声
女性に浣腸しその恥ずかしい排泄姿を鑑賞する浣腸鑑賞会。下着姿の女性が秘部丸出しの姿で縛られ、ガラス浣腸器で何度も浣腸される。グリセリン液がその効能をあらわし女性の口から苦しげな嗚咽が漏れだす。「もう出そう…」「見られてもいいのか。」「あぁぁぁ~いや~。」「ビチャッ…ビチャッビチャッ。」懸命に閉じられ





























