Fetish Servant Studio の一覧
前回勝手にイキやがった(イカセたのは僕ですがw)パートナーにさらなる制裁を加えます。股間に電マを固定したまま立たせ、ディルドを咥えさせます。根っからのMだからでしょうか、もはやセルフイラマチオ状態で唾液(胃液?)を垂らしながらしゃぶりまくるパートナー。そのままレザーフードを被せたり、両手を天井から吊
今日はテカテカのキャットスーツにマウスプラグマスク(目元を見てやって下さい♪)を着けたパートナーを、汚しまくってやりました。ええそう、メッシープレイってやつです!頭上から生クリームを垂らして、口にはディルドを突っ込みます。黒のキャットスーツに白のクリームが映えること映えること!そのまま電マでイカセて
某カフェ店員勤務のマゾとのプレイはここまで進化しました。お互いラバー、エナメル、光沢に興奮するということで…お待たせしました、バキュームベッドの登場です。4K(UHD)で撮影しましたので、マニアの皆様、存分にお楽しみ下さいませ。
私の忠実なしもべ、下僕となったカフェ店員を、今日はリビングに吊るして楽しんでおります。フルラテックス(エナメル)のキャットスーツ姿で、文字通り大の字に縛り上げてみました。息苦しいのか、頭部のラバーフードがペコペコ動いてます。その後ホースを付けたガスマスクで唾液を採取しつつ、電マで責めに責めてやったの
今や立派なSMパートナーとなった、何度か通っている某カフェの店員さん。今日は頭まですっぽり覆われたフルラテックス(エナメル)キャットスーツを着させ、天井から足を吊ってやりました。口はマスクで覆い、主人である私の意向が無いと呼吸も満足にできません。さらに股間にはW電マを固定しております。こんな格好でキ
可愛い顔をしたカフェ店員さんなんですが、私の性癖上それをお見せできておらず申し訳ございません…。今日はフルエナメルキャットスーツを着させ、木製の手枷首枷で完全固定しました(後で聞くと彼女はなかなかの恐怖感を味わったとか)。そんな彼女を天井から吊り、頭にはラバーバルーンを…。
今日は趣向を変えて、彼女をキャットバニーにしてみました。黒エナメルキャットスーツの上に赤エナメルレオタードを合わせ、各種装具を付けてガチガチに固定しております。股間に付けられた電マが良い働きをしているようで、切ない声が漏れております。後半は彼女を開脚状態で座らせ、さらなる玩具責めや呼吸制御を…。
趣味が合い、再び私の遊戯部屋にやってきてくれた某カフェの店員さん。今日はエナメルキャットスーツの上に革製の固定装具を付け、そこに電マを固定、頭部は開口マスク、その姿で天井から吊るしてやりました。電マのスイッチをつけたり、ディルドを喉奥に突っ込んだり、袋をかぶせて呼吸制御したり、ありとあらゆる責苦に耐
何度か通っている某カフェの店員さん。いつの間にか私の注文も覚えてくれてたり、会話も交わしてくれたりと脈ありな感じだったんで、思い切って自宅に呼び込みました。さすが脈あり、言われるがままキャットスーツを着込み、ボールギャグや目隠しを着けても怖がらず、むしろ興奮しているようです。そんな彼女にしたい放題し
義理の息子であるマルコとスランに、SM英才教育を施す母。装具でしっかりと両手足を固定されたマルコは母の前で昼寝をしている。スランはアナルにバイブを突っ込まれた、唾液をダラダラと垂らしている。垂らした唾液は唾液収集瓶に溜められ、食事と一緒にマルコに提供される。食事を終えたマルコは、スランを上に載せた変
「FETISH HELL-RAISER」シリーズ第3弾が登場です。溢れる好奇心から「箱」を開けてしまい、魔導士によって地獄へと連れ去られたうら若き生贄の姿をフルCGで。どうぞご覧ください!!
「FETISH HELL-RAISER」シリーズ第2弾。溢れる好奇心から「箱」を開けてしまい、魔導士によって地獄へと連れ去られたうら若き生贄の姿をフルCGで。じっくりとご堪能あれ。【SACRIFICE #002】
「FETISH HELL-RAISER」登場。溢れる好奇心から「箱」を開けてしまい、魔導士によって地獄へと連れ去られたうら若き生贄の姿をフルCGでお送りいたします。本作をじっくりとご堪能あれ。【SACRIFICE #001】
出演に関してやりとりをして、顔出しもOKで非常にやる気のあったモデルさんだったのですが、マスターは今回もその顔をエナメルフードで覆います。赤い口元と鼻の開口以外真っ白のエナメルで覆われている生贄。マスターはその全身にオイルを塗って滑りを良くし、女の感度も上げていきます。そして超敏感体質になった女に、
FSS新章突入です。出演に関してやりとりをして、顔出しもOKで非常にやる気のあったモデルさんだったのですが、マスターは無常にもその顔をラテックス製のドールフェイスで隠してしまいます。それどころか珍しい白色のエナメル全身タイツを着させ、さらにその上からコルセットまで。鞭を持ったモデルさんは、勘違いした
マオはすっかりFSS流のプレイに満足しているようで、既にキャットスーツを着込んだ段階で目がイッっちゃってる気がします。そんなマオの口元に、キキはテープを貼り付けていきます。何重にも貼り付けた後は、手足を壁に縛り付け自由を奪います。この時点でマオのキャットスーツには唾液の線が…。そう、彼女はもはや責め
前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ち
BDSMインフルエンサー・マオとのセッションにあたり、我々FSSは新たなツールをたくさん用意しました。まずはエナメルキャットスーツ姿のマオを、同じくキャットスーツ姿のキキが責めていきます。キャットスーツはサディストが着てもマゾヒストが着ても似合いますね。そしてラバーフードで呼吸制御、緊○してからの電
黒のキャットスーツに身を包んだ女王様・キキが、エナメル製の修道服を着たシスター・ヨーヨーを勾留していきます。両手足を鋼鉄製の装具で固定され、あっという間に身体の自由を奪われたヨーヨー。そんな彼女にキキはまずくすぐり責めを。エナメル生地で感度が良くなっている足裏を責められ、ヨーヨーは悶絶します。そして
聡明なメスマゾ・ヨーヨー。今日は彼女をM字緊○で吊し上げ、調○していきます。まずは立っている状態のヨーヨーを赤縄で徐々に緊○していきます。責められることが楽しみなのか、それとも緊張の裏返しなのか…笑顔さえ見せるヨーヨーですが、両太ももを縛られ天井から吊るされるとその笑顔も消えてしまいます。マスターは





























