VENUS の一覧
ダメ男と付き合う友人の愚痴を聞くたびに不思議に思っていた。別れられない理由があるの?と。まさか自分がその理由を身をもって体感するなんて思ってもみなかった。家事も仕事もしないダメ男に引っかかって早数年。今度こそ別れてやる!って思っていても挿入されたら最後、気持ち良すぎて結局また好きになってるの。
毎日やることと言えば家事と育児。帰りの遅い夫を待つ空虚な日々。そんな退屈な日常から抜け出して密会浮気デートへ繰り出した麗さん。夫で満たされなかった心と身体の隙間を他人棒で埋める危険な快楽にドハマリしていく。
県外の大学に通うため、叔母の家に身を寄せている達也。憧れの叔母との同居生活は心地よい一方で、達也にとっては煩悩との闘いでもあった。これ以上は欲望を抑えきれない。過ちを○してしまう前に叔母の脱ぎたてパンティの香りを胸いっぱいに嗅いでムラムラを収める達也だったが、運悪く叔母に見つかってしまう。気まずい空
理央は年の離れた男性と結婚し、新しい家族として再出発した。夫には前妻との息子がいたが時間が経つうちにわだかまりは消え、何でも気兼ねなく話せる姉弟のような関係を築けたと思っていた。しかし、義息の中では次第に理央を「家族」ではなく「ひとりの女性」として見る気持ちが芽生えていく。そんな微妙な距離感のまま、
「あ、ごめんなさい!」泊まりに来た友人の家で着替え途中の友人の母・一花と鉢合わせてしまった山田。初めて見た女性の下着姿が忘れられず、寝れない夜を過ごす山田は頭を冷やすために部屋を抜け出すがソファーの上で寝ている一花を見つけてしまう。めくれたスカートの中から見えたのはハミ出るマン肉。興奮を抑えられない
結婚とともにマンションに引っ越してきた五芭。美しく気立ても良い五芭はすぐに周囲と打ち解けることができたが、唯一隣人との関係だけがギクシャクしていた。毎日のように夫のいない時間帯を狙って押しかけてくる隣人に恐怖を感じるも、どうすることもできない。隣人のストーカー行為はエスカレートしていき、ついに自宅へ
愛する夫と○○に囲まれて毎日平穏に暮らしている寧々。刺激のない日々にどこか物足りなさを感じていたある日、偶然乗り合わせた電車で人生初の痴●被○を受けてしまう。助けを求める声がいつの間にか甘いアエギ声に変っていき、逃げることもできず迎えた羞恥絶頂。公共の場で名も知らぬ男に与えられる快楽の虜になった寧々
三年前に縁を切った息子・優太が不同意性交等罪で逮捕された事をテレビのニュースで知った里枝子は驚きつつも冷静に受け入れていた。何故ならいづれこんな日が来ることを予感していたからに他ならない。性癖…つくづく厄介なものだと里枝子は思う。痴●、○○○、児●●●ノ…現代社会では発覚すれば即アウト。許されない行
久しぶりに健太郎の家に遊びに行った伊藤はアクシデントで健太郎の母・色葉のハミマンを目撃してしまう。ハミ出る蒸れたマン肉の誘惑に負けた伊藤は我慢できずに肉棒を取り出すが、卑猥な粘着音に色葉が起きてくるが…怒るどころか更に見せつけ伊藤を挑発してきた!色葉と伊藤は友達の母と息子の同級生の関係も忘れて禁断の
偶然予約が取れたオイルマッサージ店は催○オイルで○○欲情させられる卑猥なサロンだった。絶頂トリップ状態にされた人妻は催○オイルの快楽に囚われていく。
第一志望校に合格し念願の大学生になった和真は学校から近い叔母の家に居候していた。小さい頃から叔母に憧れていた和真は距離の近すぎる生活にドキドキしっぱなし。高まった気持ちを静めることもできずに叔母の下着をオカズに自慰に精を出す毎日。いつものように脱ぎ立てのパンティを拝借しようと脱衣所に忍び込むが、偶然
結婚して数年。夫婦の営みが完全にゼロになってしまった真央は毎日のように一人で慰めていた。そんなあるとき、ママ友に勧められた「SEX代行サービス」。夫への罪悪感を抱きながらも真央は身体に渦巻くSEX欲に打ち勝てなかった…。
学校一の美人教師と生徒の誰にも言えない禁断スクールラブ。年下の恋人にねだられ見せつけバイブオナニーを披露すると、昼休みは昼食よりももちろんセックスを優先。待ちに待った放課後は誰もいない教室でアエギ声を響かせ、部室で秘密のおしゃぶり指導。登校からさようならまで相思相愛セックスが止まらない。
妹夫婦と同居を初めて早数年。薫は義理の弟・達也とも仲が良く楽しい同居生活に満足していた。仕事が繁忙期に入ったある日のこと、最終電車に乗り込んだ薫は疲れからかウトウトしてしまう。無意識に寝てしまった薫が慌てて飛び起きると、目の前にめくれたスカートの中を覗き込みながら肉棒をギンギンにさせている達也がいて
リビングでだらけていた僕の目の前に、風呂上りの母がバスタオル一枚で現れた。濡れた髪からほのかに香るシャンプーの香り。僕のことなんかまるで気にしていない様子で四つん這いになって洗濯物の山から下着を取り出す母。見えてはいけない大事なところがチラチラと視界の端に入り、どうにも落ち着かない。気づけば僕は火照
「強い女のイメージを変えたくて…。」水本千夏さん30歳。一瞬で目を惹かれる重量感たっぷりのHカップ巨乳に170センチ長身。学生時代は10年間柔道に打ち込んできた体育会系育ちの千夏さん。その凛とした雰囲気のせいか男勝りでサバサバした女として見られてしまうのが悩み。そんな千夏さんのイメージに引っ張られた
「待ってくださいお義父さんっ」背中を流させて欲しいと突然浴室に入ってきた義父に芽衣紗は慌てて胸元を隠すことしかできない。紳士的な義父のいつもとは違う突飛な行動に戸惑いながらも説得を試みる芽衣紗。しかし、義父の無骨な指が乳首に触れたその瞬間、身体に忘れかけていた快楽の火がともりはじめる。拒絶の声は甘く
巷で噂の美人な人妻清掃員。雑居ビルにもホテルにも図書館にも現れて、下半身までキレイに掃除していくという。今日もどこかで肉棒がお掃除されて…。
引っ越してきてばかりの僕のところに自治会の勧誘がやってきた。熱心に自治会の説明をしてくれる女性の豊満すぎる乳房が身を乗り出すたびに揺れ動き視線を奪われる。最初は話半分に聞いてすぐに断るつもりだったが、こんなエロい身体を見せつけられては放っておくわけにもいかない。ムラムラした気持ちのまま「奥さんとセッ
本当はずっと前から気になっていた。嫁のお母さんの身体がとてつもなくエロいんじゃないかって。そんな夫の卑猥な妄想は見事に的を得ていた。偶然覗き見してしまった義母の着替え。中年太りを気にして身に着けたエロすぎる矯正下着がピンピンに張り、規格外の爆乳が今にもばいんっ!と飛び出してきそうだ。予想を超える豊満





























