VENUS の一覧
ひまりと夫は結婚後、旅行や親密な時間を過ごせていない。ある夜、ひまりが連休の温泉旅行を提案するが、夫は疲れを理由に断る。翌日、夫の大学時代の友人・加藤が訪問。酒を飲みながら談笑中、ひまりは加藤にわざと物を落とし、テーブルの下でノーパンパンストを見せつけて誘惑。夫が酒を買いに出かけると、ひまりと加藤は
妹夫婦と同居している姉の光。昔から妹と仲が良かった光は結婚後、邪魔しないように家を出ていくつもりだったが、妹夫妻に引き留められ今は三人で仲睦まじく暮らしている。ある日、連日続く残業の疲れからか帰りの最終電車に乗り込みすぐに寝てしまった。慌てて起きるとめくれたスカートの中を覗き込みながら、勃起チンポを
保育園とスーパーを行き来するだけの代わり映えしない毎日に飽き飽きしてる文乃さんに非日常の快楽をプレゼント。心の隙間を他人棒で埋める欲求不満妻の密会中出しデートが幕を開ける。
夫が単身赴任に行ってしまい心細いことを理由に甥っ子・良太が若菜家に居候するようになって数か月。喧嘩するようなこともなく穏やかな生活を送っていたある日、ある事件が起きる。麗香がお風呂から上がるとさっきまで履いていた下着の匂いを熱心に嗅ぐ良太を見つけてしまう。「ちょっと!なにしてるの!」戸惑う麗香だが、
引っ越しを終えて荷物の整理に取り掛かっていた僕のところに自治会を名乗る二人組がやってきた。一人は穏やかそうな中年の男性。もう一人は服の上からでもわかる豊満な身体つきをした女性。ひとまず話を聞くと、彼らは自治会の人間でしつこく入会を勧めて来た。最初からそもそも入る気がなく適当にあしらうつもりだった。だ
大学進学を機に、叔母みのりの家に居候する正弘。ズボラで妖艶な魅力溢れるみのりに心を乱される。豊満な胸と挑発的な仕草に目を奪われ、抑えきれぬ欲望が膨らむ。ついに禁断の誘惑に抗えず、激しく一線を越えてしまう。
童貞社員の度重なる失態を受け、社長はミスばかりするダメ社員の童貞を卒業させる事で会社の業績を回復しようと社内に『筆下ろし課』なる部署を新設する。そこで働く事になった人妻OL(友美)は、慣れない業務に初めは戸惑うも、、、童貞社員との行為に快感と興奮を覚えていく。友美は、この童貞筆下ろし業務に才能を発揮
中島は友人・慎吾の家に遊びに来て一泊する。慎吾の母・潤は中島を温かく迎え入れる。夜、脱衣所で潤が着替えている姿を偶然目にした中島は、彼女の魅力に心を奪われる。寝付けない夜、トイレに行く途中、リビングで横になっている潤の無防備な姿を目撃。誘惑に駆られた中島は彼女のスカートをめくり、興奮を抑えきれず自慰
おしどり夫婦と近所でも評判の夫婦。だが嫁の真夕は夫に言えない秘密を抱えていた。持て余した性欲の捌け口を探して、毎日のようにセフレを家に連れ込むようになっていた。今日も夫が仕事に出かけたのを見送って密会中出しセックスへと溺れていく…。
些細なことからヒートアップしてしまった夫婦喧嘩を仲裁するため義理の母・百合音さんが話を聞いてくれることに。落ち着いた声音と上品な仕草にささくれ立っていた気持ちが癒されていく。いつも怒ってばかりの嫁とは違い、落ち着いていて美人の百合音さんに心惹かれていく。その夜、シャワーを浴びている百合音さんと偶然出
都内の大学へ通うために叔父母宅に居候させてもらっている甥っ子。小さい頃から憧れていた美人な叔母と一つ屋根の下、無防備な姿に胸の高鳴りが隠せない。このままでは性欲が溢れすぎてどうにかなってしまう。道を間違えてしまうその前に叔母の脱ぎ立てパンティで欲を発散する作戦を思いつく。蒸れた下着の甘美な香りを胸い
血の繋がりがなくても本当の家族になれる。そう信じていたのに…。年の離れた夫と結婚した小百合。夫の連れ子・達也とは年が近いことからすぐに打ち解け仲睦まじい関係を築くことができたと思っていたのも束の間、達也から家族ではなく男女の関係になりたいと迫られてしまう。思いがけない告白に迷いだす女心。そんなとき夫
同じマンションに住む橋本に一方的に関係を迫られてしまった優。極上の快楽を覚え込まされ夫とのセックスでは満足できない身体に組み替えられていく。こんなことダメ…私には愛する夫がいるのに。頭ではわかっているのに身体はいうことを聞かず橋本を求めてしまう。次第に膨らみ抑えきれなくなった快楽欲求は頑なに守ってき
普段から反りが合わず喧嘩が絶えない母と息子。いつもように激しい口論をしていたある日、母が放った何気ない一言が息子を深く傷つけてしまう。復讐に燃える我が子の淫牙で快楽しか考えられないメスへと作り変えられていく母親。「お願いもう止めて…」どんなに抵抗しても抜けない肉棒に身体の奥まで躾けられ、息子専用の中
心が離れてしまった夫のことを考えたくなくて新しく仕事を始めた穂乃。仕事に精を出している間は冷え切った家庭を忘れられても、帰宅時間が迫るたびため息が増えるようになっていた。そんな穂乃を気遣って同僚の達也がお茶に誘ってくれた。そこで思いがけない相手からの突然の告白。家庭を守るか新しい恋に旅立つか。迷いな
愛する息子とラブラブしたい溺愛巨乳母。年頃に成長した息子から煙たがられ悲しみに暮れている母に更なる衝撃が走る。今までシモの話なんて一切していなかった我が子がおっパブの予約を入れている。息子のものは精液一滴だって誰にも渡したくない独占欲の塊となった母は我が子専用の風俗嬢になるため店へ先回りしていく…。
久しぶりに叔父母夫婦に顔を見せることになった甥っ子。数年ぶりに会うこともあり、積もる話は山ほどあるが叔父は出張で不在。叔母と初めて二人きりになった甥は端正な顔に見つめられて顔を赤らめることしかできない。そんなウブな反応を可愛らしく思った叔母が限界ギリギリまで胸元を見せつけてきて…。あざとすぎるおっぱ
ある日、僕がリビングでくつろいでいると、風呂上がりの母がバスタオル一枚で現れた。シャンプーの香りが漂う中、母はせん濯物の山から下着を探し始めた。まるで僕にお尻を見せつけるように無造作で自然だった。普段は気にしない母の姿に、なぜか胸がドキドキし、抑えきれず抱きついてしまった。母は驚いて「何!?」と声を
とある静かな町に引っ越してきた僕は、段ボール箱に囲まれた部屋で荷物の整理に追われていた。その時、玄関のチャイムが鳴った。面倒だなと思いながらドアを開けると、そこには自治会を名乗る男女が立っていた。男は穏やかそうな中年で、女は色っぽい雰囲気を漂わせていた。部屋に通すと、彼らは自治会の活動を説明し、熱心
最近引っ越したばかりのマンションの隣室からアエギ声が聞こえてくる。その甘い声に吉野は毎日ムラムラしすぎて○ることもできなくなっていた。一人で処理しても思い出しては育っていく股間のテント。我慢ならず隣室に飛び込んだ吉野の目の前に現れたのは発情しきってとろとろにトロけた隣人妻の顔。隣妻は逃げ惑うが、欲求





























