VENUS の一覧
荒川の初恋相手は小さいころから密かに憧れていた友人の母親である七緒。年をとっても色褪せない美貌に美巨乳。いつも気遣ってくれる優しさに胸が高鳴る。しかし七緒は友人の母親。どんなに想っていてもこの恋が叶うことはない。いい加減不毛な恋はやめようと諦めかけていたとき、偶然にも七緒の秘密を知ってしまう。憧れの
息子が自分の身体に欲情している。衝撃の事実に優は嬉しさを噛みしめた。夫は年でもう随分長くセックスをしていない。息子のイチモツは夫と比べ物にならないくらい硬く大きかった。(これを挿入れたら私…どうなっちゃうのかしら)想像しただけで身体の奥底に快感が走る。「お父さんには内緒で気持ちいいこと…しちゃおうか
美人の担任教師は部活の顧問で最愛の恋人。早朝、ほかの生徒が登校する前におはようのキスから始まるディルドプレイ。午後には誰もいない教室に連れ込み喘ぎ声を響かせイキまくり、部活終わりに放課後校内デートを敢行。更にまだ物足りないと、帰宅前に先生の家で何度も互いを求め合う濃密な一日を過ごす…。朝から晩までね
喧嘩した嫁と仲直りセックスしたはずが…義母と合体事故!流麗なクビレからの引き締まったみっちり桃尻、そして奥に鎮座する美アナル。いつもより締め付けの激しい膣奥に勢いよく中出し!改めて嫁に謝ろうと顔を見ると…「お、お義母さん!?」血の気が引いて平謝りするが、即ハメの衝撃で発情スイッチが入った美人義母に襲
こんなはずじゃなかった。桜が息子の翔太と関係を持ったのはただの暇つぶし。一時の気の迷い。それだけのはずだった。しかし身体は乾いたスポンジが水を吸収するように翔太から与えられる快楽を覚え込んでいった。もう夫との行為じゃ満足できない。翔太とのセックスじゃないと…。後戻りできないことを自覚した桜は禁断の母
朝に弱い息子を起こそうと布団をめくると…目の前にギンギンの勃起チンポが!夫に抱かれなくなって久しい身体が疼くのを止められない。幸い息子はぐっすりと○ったまま。意を決してパジャマのズボンをずり下し…予想以上に立派なイチモツにごくりと生唾を飲み込む。頭ではダメだとわかっているのに身体は止まらず、そのまま
普段おっとりしている先生がまさかこんなに剛毛だったなんて、知りもしなかった。卒業前最後の修学旅行。不登校に陥っていた問題児の山田は、担任教師の碓氷先生との思い出作りのためだけに参加した。服の上からでもわかる見事なおっぱい。いつも優しくしてくれる母性溢れる微笑み。身体だけでもモノにしたい。待ちに待った
普段は大手企業の経理部で真面目に働く赤城憂紀さん29歳。結婚3年目で会社員の旦那様と娘さんの3人家族。「家だと噴きそうになると抑えてしまうことが多くて…。」夫婦の営みは憂紀さんが潮噴きしやすい体質のせいで消化不良で終わることがほとんど。「お互い忙しいのでホテルに行ったりとかも気軽にできないんです。」
夫から残業で帰れないと伝えられた小百合。ここのところ夫が家に寄り付かず、小百合の欲求不満は限界に達していた。今日こそは…と思ったのだが、またも逃げられてしまった現実に怒りとともに性欲が湧き上がる。今日も一人で慰めようとする小百合の目の前に飛び込んできた息子のイチモツ。念願の肉棒に歓喜して腰を振りまく
キャリアウーマンの嫁が出張に出かけ、入れ替わるように嫁の母親・花さんが面倒を見にきてくれたのだが…まさかの混浴風呂に入ることになってしまう。重量感抜群の美巨乳に母性たっぷりのパイズリでご奉仕をされれば理性はイチコロ!股間は完勃ち!「あの子が帰ってくるまで私が毎日お世話してあげますからね」そう耳元で甘
美人で気立てがよくて働き者の望は職場でも羨望の的だった。一見完璧に見える望だが、内心では長年のセックスレスで冷めきった夫婦生活に辟易としていた。そんな望に恋する同僚の北見は、望の憂いを帯びた後ろ姿を見ていられず思わず引き留めてしまう。「そんな淋しそうな顔しないでください…僕が力になります」思いがけな
息子の結婚、二世代同居、そして私は義父になった。ファンタジーである義父モノAVの世界を実現するチャンスが唐突にやってきた。息子が仕事中に可愛い嫁のお風呂を覗き、滾った肉棒をしゃぶらせ、声を我慢させて家庭内セクハラ三昧を満喫する。これぞ老後の楽しみ。爛れた夢の実現のため、フィクションであったAV世界の
兄嫁夫婦の家に居候している義弟は、最愛の彼女に手酷くフラれたショックで放心状態になっていた。一向に立ち直る気配がない義弟を義姉の晴が励ましにやってきてくれたのだが…。「もう仕方ないなぁ。私のおっぱいでも揉んで元気だしなよ」「何言ってるの義姉さんっ!?」ニットの下から現れたノーブラおっぱい。目の前に差
身体の相性が抜群だったから…。つい出来心で息子と肉体関係を持ってしまった七緒。最初は夫の代わり。ただの代償行為で身体だけの関係だった。それが今では息子に溺れている自分がいる。息子の剛直に貫かれるのを想像しては下着に愛液の染みを作る毎日。あぁ…早く息子とセックスがしたい。爛れた欲望を隠して七緒は今日も
嫁が里帰り出産のために、旅立ってから2週間あまり…。なんとか外食で食いつないでいた大輔のもとに嫁の姉・紬が様子を見に来てくれた。荒れ果てた家を綺麗にしてくれたうえに、マッサージまでしてくれまさに至れり尽くせりだったのだが…。首筋や胸元をセクシュアルな含みを持たせて触れてくる紬に興奮を隠せない大輔。横
ガサツでふしだらで恥じらいがない。そんな叔母・茜を避けていた慎吾。それでも気づくと、露出の高い服からはみ出すぷりんとしたお尻を無意識に目で追ってしまう。居候の身で文句をいうことはできないが、これではこちらの身がもたない。茜はそんな慎吾の様子を気にせず勝手に部屋に入ったりとやりたい放題。堪忍袋の緒が切
会社の隅で黙々とデスクワークに励んでいる事務の凪沙さん。清楚だけど地味な黒髪と眼鏡。頼まれたら断れない性格が災いしていつも無理やり仕事を押し付けられている…。そんな一見目立たない地味社員には想像もできない本性が隠されていた。「凪沙さんって意外とおっぱい大きいんですね~触らせてくださいよぉ」○っ払った
美人だけど厳しくて怖いと思っていた優香おばさんが、まさかこんなにスケベだったなんて…。友達とエロ動画を鑑賞していたところに、友達の母親・優香さんがやって来てしまった。慌てて膨れ上がった股間を隠すが時すでに遅し。優香おばさんと二人きりになった瞬間、服の上から股間を撫でられ、戸惑いと興奮で再び勃起してし
嫁の母親・真理愛と同居することになってからというもの、和也は無意識に醸し出される真理愛の色気に当てられていた。不埒なことを考えてはいけない相手だとわかっていても煩悩は去ってくれない。そんなときに、垣間見た真理愛の生着替え。今にも矯正下着からこぼれ落ちそうなおっぱいに、窮屈そうに締め上げられた肉尻…。
「息子を男として愛してしまった―。」大学に通うため雄介が上京して月に1度アパートに世話をしに行く母・結衣。しかし何度も通っているうちに○○に対する愛情がいつしか異性に対する想いに変わっていき越えてはならない男女の契りを交わしてしまう。「こんな関係許されるわけがない暫らく会わなければ以前のような親子に





























