VENUS の一覧
以前から息子と関係を持っていた私は、それだけでは物足りなくなり親友である涼子の息子とも関係を持ってしまいました。後に知ったのですが、それは涼子も同じだったようで、いつの間にか私の息子とも関係を持っていました。しかも私と涼子は、ただの親友ではなくレズの関係にあったのです。ある時それを息子たちに知られて
2年前に今の夫であるタカシと結婚した奈津美。幸せな日々を送っていたが、最近夫は仕事が忙しく家を空ける日が多くなっていた。その寂しさから奈津美は、オナニー三昧の日々を送るようになっていたが、そんな事で欲求が満たされるはずも無く義息であるアキラの前でノーパン生活を始める。そして、童貞チンポを挑発するのだ
最初は大学受験のストレスだと思っていました。息子のオサムが私のことを舐めまわすように見てきたり、私の下着を使ってオナニーしていることも…。でもまさかこんな事になるとは思ってもみませんでした。ある日、夫が出張中で家にいないのをいいことに、息子が激しく私の体を求めてきました。そんな時、夫が予定より早く帰
息子のカズヤは、いつの頃からか母に異常な関心を持つようになっていた。その発端は、風呂場で下の毛を処理している母の姿を目撃したことだった。それからというもの、風呂場を覗くことが日課になっていたカズヤは、ある時オナニーをしている姿まで目撃してしまう。そしてそんな日々を送っていたカズヤは、次第に肉欲と母へ
僕は昔から母さんのことが大好きで、それは大人になった今でも変わることはなかった。むしろ、エスカレートしているほどだ…。父さんは、僕がまだ物心つく前に亡くなった。そんな僕のことを哀れに思ってか母さんは僕にものすごく甘く、叱られたこともないし、喧嘩をしたこともない。それに、優しい母さんは僕の言うことなら
数年ぶりに芦名家を訪れた和也。叔母の未帆は相変わらず美しいままで、思春期になった和也はこれまで感じたことのない感情が芽生えた。しかもその晩、追い討ちをかけるようにキッチンで自慰に耽る未帆の姿を目撃してしまう。このことがきっかけで、未帆のことを一人の女として意識するようになった和也は…。
「人生いろいろ…終わりの見えない不況の時代に働けるだけ有り難いのかもしれません。でも、まさか人妻専門のソープランドに身を沈めることになるなんて…。」苦しい家計のためとはいえ、未だ踏ん切りがつかないまま面接に訪れた彩音。だが面接官からプレイ内容や待遇面の説明を受けると、彩音の中に○っていたスケベ心と結
誰もが振り返るほど魅力的な巨乳の持ち主・りん。年頃の義息・ツバサが意識してしまうのは無理もなかった。それに、りんとは年も近く母とは到底思えるはずもない…。最近では、りんの胸を見るたびに卑猥な妄想までしてしまう。ある時、そんな息子の気持ちを悟ったりんは、優しく手を差し伸べ…。
まさか息子が私のお尻に興味があったなんて思ってもみませんでした…。夫を数年前に亡くした私は、不謹慎ですが肉欲を抑えられなくなり、回覧板を届けにきた近所の品川さんを誘惑してしまいました。品川さんも久しぶりだったのか私たちは気が狂うほど無我夢中で貪り合いました。息子が帰ってきたことにも気付かないほど…。
夫はいつも帰りが遅く、欲求不満だった私は息子を拒むどころか自分から貪りついてしまいました。そして、夫が隣で寝ているにも関わらず息子と禁断の関係を持ってしまったのです。まるで、理性などないケダモノのように…。
夫に関心がない玲子にとって、一人息子・マサヤのことだけが唯一の楽しみだった。しかし最近彼女ができたようだった。「大切な息子が奪われる…私から離れていってしまう…」そう思った玲子は息子を独り占めしようと…。
夫と息子の3人で幸せな家庭を築いてきた美紅だったが、ただひとつ悩みがあった。それは、夫とのセックスは単調で、いつしか物足りなくなっていた事だ。そんな時、美紅の脳裏に浮かんだのは息子の顔だった…。
ツイスターゲームをやっていた私たちはお互いの体が触れ合ううち、肉欲を抑えられなくなっていました。そして私達親子は4人入り交えての大近親相○へと発展していったのです…。
叔母は生活が困窮しているにも関わらず美味しい手料理を振舞い、精一杯の愛情でアキラを迎え入れてくれた。そんな叔母にアキラは少しでも恩返しがしたくて、少しでも寂しさを紛らわせるならとある行動に出る…。
兄夫婦が旅行のため甥っ子たちの面倒をみることになった美紅。久しぶりに再会した甥の見違えるほど大人になった姿によからぬ妄想をしてしまった美紅は、たまらず甥の寝ている寝室へ赴き、その逞しい体に貪りつくのだった。
ママの美味しい手料理を食べ、お風呂では一緒に洗いっこ、ベッドではおっぱいの温もりに包まれて○りたい…。そんな貴方の夢をエッチで優しい奈穂ママが叶えてくれる!
欲求不満だった私は、トイレでオナニーすることで欲求を満たしていましたが、それを息子に見つかり襲われてしまいました。傍に夫がいるというのに!!快感に声を出せない状況で、私は息子と禁断の関係を結んでしまったのです。
ある日のこと、偶然お風呂で自慰に耽る母の姿を目撃した僕はその姿に卑猥な妄想をしてしまい、そのまま鼻血を出しながら倒れてしまった。気が付くと母の顔が目の前にあり、そこで初めて僕は秘めたる想いを打ち明けた…。
両親のSEXを目撃した一人息子のユウタは「父親の性欲の捌け口に大切な母の体が汚された…」と感じ、嫉妬と怒りからある計画を思いつく。それは今まで隠し続けていた母との肉体関係を、父親に見せ付けるというものだった。
ある日、私は知らぬ間にコタツで寝てしまいました。そして、気が付くと息子が私のお尻を…。夫が亡くなって三年、欲求不満だった私はそんな息子を拒むことができませんでした。


![近親[無言]相○ 隣にお父さんがいるのよ… 牧原れい子](https://pic.duga.jp/unsecure/venus/0217/noauth/240x180.jpg)






![近親[無言]相○ 隣にお父さんがいるのよ… 結城みさ](https://pic.duga.jp/unsecure/venus/0202/noauth/240x180.jpg)






![近親[無言]相○ 隣にお父さんがいるのよ… 川上ゆう](https://pic.duga.jp/unsecure/venus/0177/noauth/240x180.jpg)












