初ラバーはラバーハメ撮りでした。
メーカー:RUBBER LOVER
カテゴリ:ラバー
今回は何も聞かさずに来たエッチな女の子に初めてラバーを着せてのラバーハメ撮りです。前半はラバーワンピースで初めてのラバーに着るのに手惑いながらも何とか着用して、電マで責められ、ラバーパンツをずらしてラバーペニスを挿入されて昇天して、後半はレッドラバーキャットスーツ姿で、フルラバーセックスでラバーの快感の虜にハマっていく超エッチな女の子とのラバープレイです。
こちらの関連商品も大人気です
地下アイドルの個人撮影会に参加して好きなコスプレを着てもらえるのでラバースーツとラバーマスクを持参して着替えて貰いました。色んなポージングを撮っていましたが光沢材を塗っていなかったので濡らして貰いその時にちょこっと胸やお尻や股間を触るとピクンと反応するのでどさくさまぎれに責めちゃいました。最初は戸惑
キキとダブのエナメル寝袋プレイはまだ続いています。ダブ自身もガスマスクを装着し、キキのマスクのホースに接続します。これでお互いの呼吸が共有されることになりました。2人のリズムが揃わないと呼吸困難になります。ダブはそんなこともお構いなしに、バイブを2人の下半身に挟むと、当たり前のように2人の呼吸は荒く
敵アジトへの侵入に失敗し、囚われてしまった女捜査官00271583号。足元に鍵と銃が放置されていたので、何とか脱出を試みた(FSS-L008参照)のだが、哀れにもよりきつい方法で固定されてしまった。両手は手錠で縛られ、両足は正座の状態で腿と脛を縛られる始末。何もできない00271583号に見張り番の
しっかりと自分が着ているエナメルコスチュームをオイルメンテするシスター・ダブ。そんな彼女を躊躇することなくキキがコントロールしていきます。まずは両手首・両足首をテープギャグに。囚われたシスターは神に助けを乞うようにもがき続けます。しかしマスター・キキは聞く耳を持たず、ラバーフードを頭に被せ呼吸すら制
ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そん



































